とらほ~\(^o^)/\(^o^)/8連勝~!!!
巨人5-12阪神
勝投手・ メッセンジャー7勝7敗 敗投手・大竹6勝4敗 本塁打・(阪神)ゴメス16号(7回表2ラン)、梅野6号(8回表ソロ)、上本3号(9回表ソロ) (巨人)阿部9号(2回裏ソロ)、長野6号(7回裏ソロ)、ロペス15号(8回裏ソロ)
以下スポーツナビ引用
阪神のゴメスが2戦連発となる16号2ランを放った。4点リードの七回だ。2死から鳥谷が右前打で出塁して2死一塁の場面で打席に立つと、土田の投じた1ボールからの2球目を左中間席に運んだ。今季2本目となる巨人戦での本塁打で、今季3度目の2試合連発となった。
阪神が16安打12点の猛攻で完勝。7年ぶりの8連勝で、2位へと浮上した。
初回2死一、二塁からマートンの中前適時打で1点を先制した。
巨人はその裏、2死三塁で村田の中前適時打で同点。さらに1‐1の二回1死から阿部の右越え9号ソロで勝ち越した。
阪神は1‐2の三回、1死一、二塁から鳥谷の二ゴロが挟殺プレーの併殺となる間に三塁走者の上本が本塁に生還し、同点。
2‐2の六回は先頭の大和、鳥谷の連続安打で一、三塁とし、続くゴメスの左前適時打で1点を勝ち越し。なお無死一、二塁からマートンの左翼フェンス直撃の適時二塁打で1点を加えた。
福留が倒れて1死二、三塁から代打・西岡の放った中堅への当たりは、巨人の「内野5人、外野2人シフト」の奇策を打ち破る2点二塁打となり、この回は計4点の勝ち越しに成功した。
阪神は七回、2死一塁からゴメスが左中間席へ16号2ランを放ち、リードを6点に広げた。八回には梅野のソロで1点、九回には上本のソロなどで3点を加えてダメ押しした。
阪神・西岡にとって東京ドームは、守備時に飛球を追って福留と交錯し、肋骨(ろっこつ)骨折などの重傷を負った3月30日以来の出場。その球場で復活の一打を放ち「ケガをしてまた戻ってこれることになった。一番の味方でいてくれた阪神ファンに感謝したい」とコメント。また、負傷したときに巨人ファンからも西岡コールが送られたことを振り返り「阪神ファンのみならず、巨人ファンの方々も僕の背中を支えてくれたことに感謝したい」と話していた。
さぁ、勢い乗ってる間に巨人に3タテして、10連勝するぞ~\(^o^)/\(^o^)/