とらほ~\(^o^)/
中日0-2阪神
勝投手・メッセンジャー8勝7敗 敗投手・吉見1敗 セーブ・呉昇桓1勝2敗22S
以下スポーツナビ引用
阪神が投手戦を制した。六回に上本の均衡を破る適時打と、大和の遊ゴロで2点を奪った。メッセンジャーは直球、変化球とも切れがあり、8回無失点、13奪三振で8勝目。呉昇桓は22セーブ目。中日は好投の吉見を援護できなかった。
阪神が前半最終戦を完封勝ちで飾った。両軍無得点で迎えた六回、阪神は先頭の新井が中前打、梅野が左中間二塁打で二、三塁の好機を演出。1死後、上本の左前適時打で先制した。さらに一、三塁から大和の併殺崩れの間に2点目を加えた。
投げてはメッセンジャーが初回こそ、制球難から2死満塁のピンチを招くが、ここを無失点に抑えると、以降は危なげない投球。六回まで毎回の12奪三振をマークするなど、8回を3安打無失点、自己最多タイ13奪三振の力投で、8勝目を挙げた。九回は呉昇桓が3人で締めた。
メッセンジャーは「すべての球種が良かった。梅野がいいリードで引っ張ってくれた。野手の皆さんに助けられたことが大きい」と振り返っていた。
阪神上本博紀内野手(28)が均衡を破った。
6回、この日初めて訪れたチャンスで適時左前打を放った。「打ったのはフォーク。必死に食らいついていくことだけを考えていました。メッセンジャーが頑張ってくれていたので、先制することができて良かったです」。
13年4月23日以来の対戦となった中日のエース吉見の前に、阪神打線は5回までわずか1安打に封じ込まれていた。上本は適時打の直前にはスクイズを試み、ファウルにしていた。是が非でも欲しかった先制点を最高な形でもたらせた。
上本絶好調やな\(^o^)/
昨日、今日と阪神勝利に貢献してくれてるわ~!(^^)!
さすが!!上本~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/