令和7年7月末
おじちゃんを亡くして8ヶ月、
やっと外出意欲も出てきたおばちゃんからの
「できるだけ早くうち来れる?」のライン
なんか嫌な話を予感した

7/31に訪問し報告を受ける

5月末からの不正出血
萎縮性腟炎との近医診断で2ヶ月ホルモン剤服用するも改善せず
MRI撮ったら何かあるぞと…びっくり
がんの可能性もあるからと総合病院へ紹介状

今思えば紹介状には限りなくがんの可能性が高い卵管腫瘍と記載さてれいたのか
初回8/6には6時間もかけて検査検査でヘトヘト…術前検査もすべて終わらせて
主治医(婦人科部長の女医さん)から
「卵管癌によくある水分が出ていない、ちょっと珍しい充実性の腫瘍、悪性の可能性があるけど取らなきゃわからない、仮に悪性でも初期だと思う」 

「術日はもう押さえたから(8/29)」
「OPE説明は来週8/16説明聞く付き添いも一緒に」と
「最後CTだけ撮って帰ってね〜」
で、初診は終了したのです

この日私は付き添わず
(初診は検査予約とかで終わると思ってた…)

この日はまだ

仮に癌でも初期だからと思っていたんですよね…ショボーン