8月16日


おばちゃんに付き添い病院へ

かかりつけ近医から提示された3カ所のうち

一番アクセスの良い大きい総合病院です


先週の

※卵管に腫瘍、悪性の可能性あり

※OPE切除後でないと良悪判断できないので開腹OPEになる

※悪性だとしても初期だと思う


このつもりでOPE説明を聞きに行ってます 



診察室へ入り、早速OPEの説明が始まります

先週帰りに撮ってあったCT画像を見せられ


ここ、卵管が腫れてるでしょ?

左だけだけど右も、年齢的に左右共に卵巣も、子宮も取ります


それからちょと上に行くねー(マウスでクルクル画像を操作)

ん!?驚き驚き驚きうえ??

瞬時に転移を告げられると判断する私


あっけなく

ここ、リンパ節転移だと思うんですよね、とDr。。。

ガーン

良悪不明、悪性でも初期だったはずでは…


ここまで、いいですか?と…

先生、ちょっと待ってガーンガーンガーン

隣でおばちゃんが息止まるほど同様してるし


思わず

「良くないです、ちょっと思ってたのと話がちがっていて…説明に着いていけてないです」

と申し出ました


そうですよね、びっくりしますよねとDr

(文章にすると冷たい感じになるけど良い先生です)


ここでおばちゃん本人が休憩を申し出て

手持ちのペットボトルのお茶で休憩


長くなるので

続きはまたあとで