お正月休みなんと九日間。
お仕事に戻りたくないモードが作動している。
かといって、お仕事再開まであと二日。
嗚呼、忙しい毎日に戻るのか。
でも、戻らなきゃつまらない毎日を送るしかないよ。
ということで、今の私は毎日から仕事を取っちゃうと、つまらないしか残らないんだ。
こういうときは、本当に
早く気があって話があって一重の運命の人に出会いたいものだね。
仕事は神主さんさらによし。
私の夢はどっかの田舎で暮らすことだから。
そのどっかの田舎で暮らすことにふさわしく、
文学三昧の毎日を満喫できそうな職業は神職しかいない。
神主のほうがいい。私は神社が好きだから。
あくまで私の妄想だが、神職彼氏募集中です。よろしく。
お正月休み明けに東京出張。
しかも荷物が多い、、。
こういう時はリムジンバス停のすぐ近くか到着先であるホテルにしたほうがいいね。
だって重い荷物を持って駅の階段を上ったり降りたりしても、
助っ人が、、嗚呼、いますね。
いました。
七年前の日暮里駅。
涙ぐんで一人で重たい荷物を持って階段を上ろうとしたら、
一人の青年が「よかったら持ちましょうか」と声掛けてくれた。
ありがとうございました。
また会えるといいですね。
貴方の顔忘れましたが。
また会えるといいですね。
いろいろ言いましたが、
お休みあとわずか二日、、。泣