【観察】
喋り声が、体幹を使って出ている、声はうわずって、舌が死んでる。裏声ちっく。

【意識】
鎖骨と肩甲骨含む腕を動かして呼吸してる。吸う時、腕だけでなく、胸も背中も膨らんでる。吸う時、横隔膜で内蔵を下に押してる、大腰筋と、腹横筋で、肋骨から下の胴体が下に長くなるイメージ、これで空気が上にも下にも入る。

【結果】
肩が軽く、動かしやすい状態で、1日過ごせた。

【考察】
全体会議で、発表待ちの状態で、普通にしてたら緊張して赤面したり発汗したりする場面で、常に呼吸を体幹でするようにしたらかなり身体の緊張を軽減でき結果的に心の緊張も軽減できた。

また、仕事の時も歌うための身体で居続けたいというワガママ?を実践した気持ちもある。但しいつもよりも気持ちに余裕があるから、他人の発表にも耳を傾けられたから、仕事をサボってるわけでもなくむしろ役に立ってるくらいだから罪悪感は必要ないと思う。