過去の上司の話。

 

ほんと、若年性アルツハイマーですか?

というくらい、何も覚えていないし

言うことがコロコロコロコロ変わる・・・

 

その上司について感じたことは、

・その場限りの適当な事ばっかり言って、私の話全然聞いてない!

・私のことを考えていたら、もう少し興味を持って、私の課題を考えてくれるはず!

・イライラするのがつらいから、感情をなくしたい!

・疲れた、人生早く終わらないかな・・・

 

 

その時は気づかなかったけれど

5年たって気づいたよ。

 

上の内容、

全て私が小さい時の、母に対する感情と同じだった・・・!

 

コイツ、全然私に関心ねぇな・・・

って思ってたよ~!

久しぶりに思い出したよ~!

 

以前、総武線に乗ってた時に、

目の前に親子が座っていて、

子供の徒然なるど~~~でもよい「なぜ?なぜ?」

に丁寧に答えてるお母さんをぼーっと眺めていたことを思い出した。

何でそんなこと覚えてるんだろ?

って思ったけど、

あれをやってほしかったんだろうな。

 

めんどくさそうに、適当に相槌打たれてたのむかついたね~

 

上司への反応は、昔の母の記憶が呼び覚まされたのが大きかったんだな~!

(誰が対応してもやべ~奴だな、というレベルのおかしい人だったけど)

ありがとう上司!