父の日今日は父の日私の父は10年前、不慮の事故により命を落とした主人の父は闘病の末、最期を遂げたどちらも悲しい結末死は誰にでもやってくる平等な結果自身も含め明日がどうなるかなんてわからない相手に対して放った言葉が最後の言葉になるかもしれないケンカして終わったら?ずっと後悔が残るだからこそ、悔いが残らない様笑顔で日々を暮したい文句ばかり言っても何も産まない自分が今できる事、それを頑張るその心を亡くなった父達に捧げよう