「学校に行けない我が子に、何をしてあげたらいいのか分からない…」
「毎日怒りたくないのに、イライラして正直しんどい…」
そんな気持ちを抱えているママへ。
不登校っ子のママの繊細な心がラクになる
『書いて心を整える』潜在意識ノート術をお伝えしているコーチ、みき(福岡・オンライン)です。
私はたった2か月で、私は娘の不登校を受け入れて、娘は登校できるようになりました。
そんな実体験と心理学、脳科学の知識も取り入れながら今、不登校で悩んでいるママにお届けします。
SNSで不登校の投稿を見ていたら、こんな言葉を目にしませんか?
「お母さんが変わらないといけないんですよ」
…え?私が悪いってこと?
変わらないとって言われても、どうしたらいいのかわからない。
ただでさえ、子どもが学校に行けないから
「どうして行けないんだろう」「私のせいなのかな」って
心がいつも不安でいっぱいなのに…。
がんばって前向きに考えようとしても、うまくいかない。
実はね、「変わらなきゃ」と思うときに小さな落とし穴があります。
それは、“今の自分をダメだ”って思ってしまうこと。
そのループの中で、どんどん苦しくなってしまうんです。
そんなときに役立つのが、たった2つのスキル。
スキルだから、無理に変えようとしなくていい。
身につけるだけで大丈夫ですよ♡
① 自分を俯瞰(ふかん)するスキル
「今、私は不安なんだな」と気づき、そのまま受け止めるだけで心が落ち着きます。
脳科学的にも、不安を感じる脳の部分(扁桃体)が落ち着き、
冷静さを取り戻す前頭前野が働くことがわかっています。
② 自分の価値観をうたがうスキル
脳機能学者・苫米地英人さんの著書『幸せ脳の作り方』でもこう言われています。
「私たちはみんな“洗脳された世界”の住人である」と。
テレビ、親、教育、新聞…私たちママは多くの影響を受けて育ってきました。
その上で、自分の価値観だと思いこんでいることって、思った以上に多くあります。
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「みんなと同じように勉強や運動ができないといけない」
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「ちゃんと大学まで進学しないと幸せになれない」
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「〇〇はさせるべき」
まじめで優しいママほど信じてしまう“あたりまえ”を、
「これって本当かな?」と一度見直すだけで、心に余白が生まれます。
価値観と距離を置けるようになり、手放すこともできるんです。
変わるって、頑張ることじゃない。
こやってスキルを身に着けて気づくことから、自然に変わっていけるんです。
大丈夫。今のあなたは、もう十分がんばっています。
少しずつ、自分をやさしく見つめるところから始めてみませんか?
この2つのスキルを身につけるのにおすすめなのが、
日頃「モヤモヤ」や「ザワザワ」を感じたときにノートに書く方法。
ノートに書くだけで、心が整理され、自然にラクになれますよ。
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