子供達が大切に

育てていたペットが

旅立ちました。


HSC君に教えようか

迷いましたが

休日でしたし


教えずに私が

片付けてしまうのも

悲しいと思い


すぐ教えて

一緒に供養しに行きました。


HSC君は始め

『え!』とショックを

受けており、涙ぐんで

いましたが


涙を流して悲しみ

何度も体を触る

妹とは対象的に


遺体が怖くて

見る事も出来ず

火葬前に少し触り

別れましたが


帰る前に

しっかり手洗いしてましたタラー


購入した時は

とても嬉しそうで

名前もHSC君が決め  


色々なアカウントを

その子の名前にして

大好きだったと思います。


SNSで成長を伝え

非リアの人とも

コミュニケーションを

できるようになりました。


でも、呼びかけたり

触ったりしたのは

数回だと思います。


不器用な愛着と言うか

彼なりの愛だとは思うけど

ペットを通して

もう少し愛情表現を

身につけて欲しかったなショボーン

が本音。


でも色々な成長の機会で

お水やえさやり掃除

色々やってくれました。


情緒も豊かになり

友達や先生との話題になり

結びつけてくれました!


ありがとう!


こんな時期での

ロスが心配ですが

教室でケアしつつ

乗り越えたいです。