我が家のこどもたちは
お菓子が大好きで
毎日「お菓子お菓子」と食べたがります。
朝から食べたがるので
やめさせるべく
ホメオスタシスの話をしました。
「ホメオスタシス」と言うのも難しいかなと思い、
「のうみそちゃん」という名称で話をしてみました。
「のうみそちゃんは、いつもいつも食べている、お菓子を明日食べないと、ほしいほしいと頭の中で言ってくるよ。
だから、きっとまた明日もほしくなっちゃうと思うよ。もし、ほしくなったら、それは、のうみそちゃんの仕業だからね。あなたたちは悪くないんだよ。
だけど、ずっと食べないでいると、何も言わなくなるよ。それは、のうみそちゃんに勝ったってゆうことだよ。」
と話してみました。
次の日の朝、お姉ちゃんは
「ママ!のうみそちゃんが今いってきたよ!
でもお菓子食べないよ!勝ったよ!」
と嬉しそうに言っていました。
チビ丸はというと、
「ママー 昨日のさ、ワカメチャンの話、もう、1回してくれる?」
「みそ」つながりで「のうみそちゃん」が「ワカメチャン」に進化したと思われます。
【日時】
2024年9月28日(土)
22時〜23時
※私が開催する未来手帳シェア会は
HSPの方を対象とさせていただきます。
(HSPの方がリラックスして参加でき、
ポジティブな雰囲気の会にしたいと思っています。)
お申し込みはこちらです
こんばんは。
ヒロコです。
私は洋服で気に入ったものがあると
同じものを色違いでそろえます。
スティーブ・ジョブズ氏は
全く同じ服(色も)を毎日着ていましたが、
それは、
「選択することを1つでも減らして、仕事に集中するためと」
と言われていましたが
私は深く考えてしまう傾向があり、
朝から服選びが大変だったので、
数年前から
ジョブズ氏の考え方を
部分的にマネをしています。
さすがに色まで同じにするのは
嫌だったのですが、
同じ服を色違いで購入するメリットは
あると思っています。
①服の形が揃っていると、洗濯時、収納時のキレイさがディスプレイのようで清々しい。
②着古した服でもなぜか、生活感を減少させてくれる。
③服による気持ちのアップダウンが少なく、気持ちが一定でいられる。
④色を決定するだけなので、そこまでエネルギーを消耗しない。
⑤着心地がいいものを選んでいるので、洋服の質の差によるストレスがない。
洗濯時の洋服たちは、グラデーションに並べます。
雑にたたんでも、美しく見えるところが好きです。
最初のうちは、買う時に
せっかくなら
なんだかもったいないような気もしもしていましたが
今は
買ったときだけでなく、
買ったあとも
気分がいいことを知っているので
やめられないです。
同じ服を一気に買うと費用がかかるので、
メルカリなども活用して
揃えています。
新品を出品されている方もいて、ありがたいです。
お金を上手につかい、
心地の良い生活をしていきたいです。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。



