一軒家に住んだら


買ってみたいと思っていたものがありました。







アラジンの「ブルーフレーム」です。








チャッカマンで火をつけて


最初はオレンジ色なのですが


芯を調整して


火が全体にまわると


青になります。



水色のような青で


とても綺麗なのです。




ブルーフレームという名前は


この炎の色から来ているのですね。




このアラジンのブルーフレームは


父が中学生の頃に


家で使っていたそうで


安全装置以外は


その頃と、ほとんど変わらないそうです。



どの時代の家にいても


おしゃれなストーブだったのでしょうか。




灯油入れたり


換気が必要だったり


手間はかかるのですが



一度温まったら


暖かさが持続して


部屋中がポカポカになります。



こんど


この上で焼きイモをつくってみようと思います。



最後まで読んでいただき

ありがとうございます。