私はこんな人

こんにちは!hsooooです。

 

夫筋肉(50歳)

3歳にっこり(帝王)

0歳うさぎ(セブン)

4人家族

 

私は人生の迷子になりがちですが…


平凡な日々に全力で自分にツッコミを入れながら生きてます。

 

3秒で覚えて、3年忘れられないブログ、始めました。


ブログではだけは前向きに(たぶん)生きていきます!

 

今日もあなたのハートにブログで直撃!ピンクハート

 

 

 

 
 

 

 

 どうも、hsooooです!

 

 

 

 

 

最近のセブン。

 

ものすごく、

自立心が芽生えています。

 

自分で歩きたい。

 

自分で食べたい。

 

手もつなぎたくない。

 

自分が気になったものは、

自分で触りたい。

 

成長してるなぁ。

 

嬉しいなぁ。

 

…。

 

だがしかし。

危ないものまで触りたい(笑)

「危ないから」は、まだ通用しない

 

セブンが何かを発見。

 

目がキラッ。

「あっ!」

嫌な予感。

 

そこには、

触ってほしくないもの。

 

セブン、

一直線。

「セブン、それは危ないよ。」

 

止める。

 

すると…。

泣く。

 

「危ないから触れないよ。」

もちろん1歳児に、

そんな事情が全部分かるわけもなく…。

 

セブンからすれば、

「私はあれを触りたいの!!」

ただそれだけ(笑)

必殺「違うもので気をそらす」発動

そこで母。

 

別のものを見せる。

 

「セブン、ほら!」

「こっち見て!」

「これ面白いよ~。」

どうだ!

 

こっちにおいで!

セブン、

チラッ。

…。

 

再び危険物を見る。

 

 

 

 

 

 いや、騙されませんけど?

 

 

みたいな顔(笑)

もう一度違うものを見せる。

 

セブン、

泣く。

 

「違う!!」

「私が欲しいのはそれじゃない!!」

と言わんばかり。

 

分かった。

 

分かったよ。

 

でも…。

ダメなものはダメなのよ~!

 

こうなったら強制抱っこ

仕方がない。

 

危ない場所から離します。

 

「はい、抱っこしようね。」

セブンを抱える。

 

現在、

10kg超え。

ズシッ。

…。

 

 

 

 

重い(笑)

少し抱っこするくらいなら、

もちろん大丈夫。

 

でも泣き続けるセブンを、

ずっと抱っこ。

 

これはなかなか…。

 

42歳母の腰にくる。

 

腕にもくる。

肩にもくる。

全身にくる(笑)

そして抱っこ中に反る!!

さらに困るのが、

納得していない時のセブン。

 

抱っこしていると…。

 

 

グイーーーン!!

 

 

体を反る。

 

 

待って待って待って!!

危ない!!

 

10kg超えの子が、

突然全力で反り返る。

 

母、

必死で支える。

 

「落ちるって!!」

セブン、

さらに反る。

 

…。

 

抱っこなのに全然休憩にならない(笑)

 

むしろ、

母の腕と腰に

突然の筋トレが追加される。

 

「私は自分で決めたいの!」

 

でも最近、

セブンを見ていて思います。

 

自分で歩きたい。

 

自分で食べたい。

 

自分で触りたい。

 

自分で決めたい。

 

きっとセブンの中で、

「私はこれがしたい!」

 

という気持ちが、

どんどん大きくなっているんでしょうね。

 

成長なんだと思います。

 

少し前までは、

ママに抱っこされていた赤ちゃん。

 

それが今では、

意思がものすごい(笑)

 

嬉しい。

 

嬉しいんですよ。

 

でも…。

 

母、疲れる(笑)

成長は嬉しい。でも腰が追いつかない

自立心が芽生えてきたセブン。

 

自分でやりたいことが、

どんどん増えてきました。

 

それは、

本当に嬉しい成長。

 

 

 

 

でも、

危険なものまで自由にはできない。

 

止めれば泣く。

 

違うものを見せても納得しない。

 

抱っこすれば重い。

 

そして反る。

 

母の腰、終了(笑)

セブン。

あなたが成長していることは、

ママも嬉しいよ。

 

自分でやりたい気持ちも、

できるだけ応援したい。

 

でもね。

危ないものは、

どれだけ泣いてもダメなんです。

 

そしてお願いだから…。

抱っこ中に全力で反るのだけはやめてください(笑)

 

あなたはもう10kgを超えています。

 

ママの腰と腕にも、

限界というものがあります。

今日も泣いているセブンを抱えながら、

42歳母は思うのでした。

 

子どもの自立心に負けない体力が欲しい…。

 

(つづく!)