去年の年末にお供えしたお餅とちっちゃな門松
取りあえずのつもりの簡単なもので、入口のカウンターに置きました
当然ですがこう言う物には目がないニャンズ
新しいおもちゃになるだろうと思ってました
いわゆる風前のトモシビ?

しかし、年末年始いつ来てもある
さすがにお餅は重いとしても
下の紙とか門松はむしられてボロボロになると思っていました
しかし・・・
上の橙は落ちてることもありましたが
それ以外は予想に反して特に変化はありません

なぜ・・・
もしかしたらチビもこなつも神様だけは怖いのか?
それともただ単に面白くなかったのか・・・
松の内は7日までとか15日までとか諸説ありますが
いずれにしてもニャンズの気が変わらないうちに
仕舞おうかと思います