ある日のこと
忙しく走り回り
現場をこなし
疲れ果てて会社に戻った時のこと
maruse:『チビとこなつは良い子にしてるかなァ?』
『戻ったよー(@^▽^@)』
お出迎えなし・・・・・('ェ')
maruse:『チビィ-!、こなつぅ-!!』
反応なし・・・・・('ェ')
こなつ発見!([+]Д・) 寝てました
himeのそばで

こなっチャン!確かにお土産とかはないけどさぁ
いくらなんでも素っ気無いじゃないのε-(ーдー)ハァ

maruse:『机の上でこんな格好してたらhimeが喜んじゃうでしょ (`・ω・´)!』
まあいい
こなつはまだ子供だし
母ちゃん恋しくてもしょうがない
ところでチビはどうした、チビは?
パッと見いないようだけど?
maruse:『チビィー、チービー!!』

お前もか(`Д´)!
チョット妬けたmaruseでした