リアルな帰国子女って


東京で女の子やってます、みうです◦




本日ブログ開設しました𓃟




何の変哲もない日常を過ごしているので、日記感覚でと思い、始めてみます :))






と、ここで自己紹介。


▽ オーストラリアの帰国子女𓃰
▽ 好きな色は黄色紫色
▽ 重度のJヲタ




う〜ん、書けることといったらこれくらいしかないですよね 𓀀𓀁𓀃




Jというのは、ジャニーズのことです。誰が好きなのかは後の投稿で分かるようになるということで𓃱




ところでみなさん帰国子女って周りにいますか?
最近徐々にメジャーになりつつある(?)帰国子女ですが、実は私もその一員です。




色々な偏見があるけど、その実態をみなさんに知って欲しい!




そんな想いでつらつらと書いてみます。𓀃





〜 帰国子女ということ

私はオーストラリアの西部にある、パースという街に住んでいました。




小・中の計4年間です。ずっと現地の学校で、ネイティブの子と同じように英語に触れながら育ちました。あっという間でした。





帰国してみて、1番よく聞くもの。



それは、

「みうちゃん、英語話せるの?!いいな〜

「帰国枠で高校入ったんだね、楽でいいなあ笑




周りに帰国子女の方がいる人だったら聞いちゃった、もしくは思っちゃった人も多いのでは?





私は声を大にして言いたい。


そんなことないから!!!






むしろ、それを聞いてくるあなた達、私よりも日本語できるでしょ?!!羨ましいわ!!!





まあ、言ってしまえばこれもまた偏見ですけど。






帰国してきた人が英語をばっちり話せるのには理由があります。





それは、「努力」です。




当たり前だろ!って思う人もいるかもしれません。でも、この「努力」はそんな生半可なものではないです。






最近の日本には、留学をする人がとても多くいるように感じます。





1週間〜1年間、それぞれのライフスタイルに合わせて海外に行っていますよね。





でも、それでは英語を習得することは絶対にできないと私は思います。





なぜなら、留学だと「帰る日」というのが明確に決まっているからです。留学生には学校とその企画団体からの大きなサポートがあるからです。





それに、私は留学 ー 特に短期留学にはとても腹が立ちます。




ナメてんのか?!!と。




きっとその子たちは大学の推薦や何かに書くために海外に行っているのでしょう、それがとても腹立たしいのです。




英語をしっかり学びたい、英語を話せるようになりたい、そう思うのなら始めのうちからインターナショナル・スクールに通えばいいのです。




母語ではない言語を一から学ぶのがいかに大変か、それを私は知って欲しいです。





なんだかトピックが変わりそうなので、ここら辺でストップかけます⚯ 続きはまた今度?





ブログって、ただ自分を伝えるだけじゃなくて、人と人を繋げられると思うのです𓀥𓀠𓀤





だから、もしこのブログを見てくださった方がいれば、ぜひコメントを残してください𓃟◦





色々な声を聞けたらどんなに嬉しいことか。




お待ちしてます𓁠




ではでは。⚐