今日、たまたま動画で見てしまったんだけど
セ・リーグのとあるチームの4番でレフトの選手。
どうしたの?
ケガなのか?
それにしてもひどい守備。
なんで出場したんだろうか?
監督の強制?
それとも自分で問題ないとでも言ったんだろうか?
みんなが認める選手だっただけに残念。
パ・リーグならDH出場があるが
あなたはセ・リーグの選手なんですよ!と
強く言いたい。
自分がどれだけのパフォーマンスをできるか把握するのも
プロの選手の仕事だと思う。
あの状態でスタメンででれるプロ野球って何?
まぁあんな状態の選手をスタメンで出す監督もおかしいけどね。
選手の為にもならないしチームの為にもならない。
ほんとの映像だったんだろうか?疑問になるくらいの動画だった。
やはり・・・
プロのスポーツの世界は
1年契約のみにするべきだと思う。
野手だと
試合数や打席数、打点、盗塁、打率などごとに細かく決める。
もちろんエラーしたらマイナス。
例えば、打点1で20万円、盗塁1で15万円、HR1本10万。
打率は2割8分くらいを基準として2割8分が5000万で
2分上がるごとに500万、2分下がるごとにマイナス500万
バント・エンドランなどのサインを決めたらプラスいくら。
もちろん守備にも捕手、内野手、外野手ごとに
項目を設けて細かく決める。
投手だと
先発は勝利数、勝ち越し数、防御率ごとに細かく決める。
中継ぎは試合数、防御率など。
抑えはセーブ数、防御率など。
もちろんキャプテンを務めた選手、タイトル取った選手はプラス数万円などあっても良いと思う。
打者で出した数字は私が適当につけた数字なので気にしないでいただきたい。
言いたいことは、
1年契約にして
前年の成績で確実に査定していくほうが良いんではないかと思う。
前年だけの成績で査定というのは極端すぎるのかもしれない。
けど、それに近い形で年俸を決めてほしいと私は思う。