HHKA秘密基地

HHKA秘密基地

脳卒中・胃癌からのモーターライフ復活日記ブログ

最近、家族でハマっているモノ、、

 

 

こいつが、美味すぎて、、

虫歯になる予感が、、

 

この入れ物は実は職場、、

仕事の集中力が無くなったら、

あずきの飴ちゃんを食べてる、、三毛猫あせる

 

体重は4割近く痩せたので太る心配はしていないが、、

虫歯になりそうで、、来月あたり歯医者に

点検に行くかな、、

 

そんな週中なのでした、、ドクロチョキ

 

        メラメラメラメラメラメラ

 

さてさて、、

オイラのガレージの今や主役である

KAWASAKI MACHⅢ 500ss、、

 

10月末に入院をして5ヶ月間、、

 

 

やっと修理が完成したようで、、

明日の夜に持ってきて貰えることになった、、

 

 

エンジンのコンロッドが曲がって、ぶっ壊れて

部品の捜索や製作や外注調整等、、

 

 

長い5ヶ月間だった、、

結局エンジンのオーバーホールになって

慣らし運転が必要な新車みたいな状態に、、

 

 

昨晩行った試運転も全く問題がなくなって

エンジンの吹けも良くなって、

目出度く明日の納車が決まりました、、

 

 

ハーレーが居なくなって、

モンキー125と来週明け渡す

ADV150だけになったガレージは、、

 

 

良くも悪くも、

無類のバイク好き親父の状態では無く

癖のない無難なお父さん的な

ガレージに成り下がってるわ、、凝視

 

明日平日の夜に納車をお願いしたのは

1日でも早く癖ありガレージの

雰囲気に戻したいから、、

 

そんな待ちに待った

MACHご帰還のお話なのでした、、

 

それでは、、グッド!

 

現在、レストア中の

CB250 EXPORT(1970年製)

 

 

何故に古いCBに拘るのか、、

それは、一番にオトンが昔乗っていたから、、

 

 

オトンが、、

ボトボトって音がしたら時速80kmだったって、、

子供の頃から聞かされていた、、

 

そしてオトンが亡くなる2年前に

オトンのバイクに乗りたくて同年式の

C72に乗ってみた事から拘りが始まる、、

 

 

当時のレーサーパーツのYパーツマフラーが

付いていたので、ボトボトっていう音じゃなかった、、

 

 

割と甲高い音、、しかし180度クランクの

Type1のエンジンは元気よく1960年式の

バイクとしては、流石ホンダだと思った、、

 

これはオイラが二歳児の頃の画像、、

オトンが撮った写真、、

 

 

たまたま停めていたバイクに興味津々なオイラ、、

これは、たぶんCBM72だ、、

 

 

オイラの幼少の頃から、古いCBと触れ合ってきた、、

今回入手してレストア中のCB250 EXPORTは1970年製、、

 

 

オイラの二歳児画像から翌年に発売されたモデル、、

これに出会ったとき、気が付いたら発注していた、、

 

付いているマフラーもY部品じゃないので、

オトンが言ってた、ボトボトって音に近い、、

 

 

このCB250をオイラは、どのくらい

愛着を持って所有するのだろうか、、

 

 

先ずは、跨ってみて、、

昔のCB250で、ボトボトって音させて

墓参りでも行ってみようかな、、

 

そんなオイラのDNAに刻まれた

レトロCBに拘る理由なのでした、、

 

それでは、、グッド!

 

三連休最終日、、日曜日は雨、、

こんな日は、身の丈スーパーカーのアバルト君、、

 

 

ふと考える、、

ハーレーが居なくなって寂しさと虚しさはある、、

なんたって長年乗っていたから、、

 

 

我が秘密基地のコンテナは、

ハーレーのデザイン、、

 

 

それなのに、ハーレーが不在だった事は一度ある、、

量産世界一を実現したくトライアンフに迷い込んだこと、、

 

 

初めてじゃない、、落ち込む事でもない、、

しかしあれから10日間、、

手放したハーレーの事を考えてた、、

 

 

あれで良かったのか?

あれで良かったのだ、、という自問自答、、

そしてアバルトのエンジンに火を入れる、、

 

 

アバルトも買ったし、X-ADVも初夏までに納車だし、、

クラッシックバイクのCB250も買ったじゃん、、

 

ハーレー売るのは時間の問題だっでしょ、、

色々後悔の無いよう楽しめばいいいじゃん、、

 

 

そんなお気楽モードになるオイラなのでした、、

ハーレーが欲しけりゃ、また買えばいい、、

しかし欲しいのか!? と問われたら、いや全く、、と答える、、

 

それでいいのだ、、

そんな事をハーレー不在のハーレーコンテナの

中で考えていた三連休最終日なのでした、、

 

それでは、、グッド!

 

昨日モンキーに導入したリアキャリアにADV150で

常時積載していたアウトドアチェアを

積んで菜の花畑に行きましょう~、、

 

 

今年は菜の花が至る所に咲いていて、

あ~春が来たな、、と実感、、

 

目星を付けていた場所は菜の花が満開だった、、

菜の花が咲いている細道を行けるのは小型パイクならでは、、

 

 

記念撮影ポイントに到着、、

桜は少し咲いていたけど、あと二週間かな、、

 

 

昔からあるであろう古い橋から望む菜の花畑は

100年前の方々も毎春に見ていた景色だろうな、、

 

 

そして、ADV150で訪れていたカフェごっこのポイントへ、、

ADV150よりモンキー125の方がスクランブラー的で走りやすい、、

 

 

モンキー自体をテーブルに

してカフェごっこ開始、、

 

 

勿論、読書もした、、

スピーカーから流れる渡辺貞夫の軽快な

音楽が、春の訪れの高揚感を掻き立てる、、

 

 

パニアケースに収納している状態より少しだけ

面倒だけど、モンキー150でもAGV150の代役は

充分務まる事が分かった、、

 

 

菜の花畑を撮影で来たら10日前後で

桜とバイクを撮影できるな、、

 

今日モンキーちゃんの燃費を計算すると

65km/Lだった、、ガソリンが高い時期には

最適なレジャーパイクだ、、

 

 

明後日、職場に同僚がADV150の売却費を持参するらしい、、

そうなると、ADV150にも乗らないようにしなければ、、

走り納めなんか考えられない、、そういう性格、、

 

そんな三連休二日目なのでした、、

それでは、、グッド!

 

今日春分の日は、

モンキーにリアキャリアを取り付ける日、、

三連休の初日、、周囲は渋滞が激しい、、

 

 

小さなモンキーは機動性があって素晴らしさを実感、、

抜け道を駆使してバイク屋さんに到着、、早速取付、、

 

 

リアフェンダーを取り外したり結構大変そう、、

そして取付も終わりが近づいて来て、、

リアキャリアを導入して良かったと思う、、

 

 

帰りしなにカフェに寄る、、

キャリアは武川製、、モンキーのシルエットも

壊さず秀逸な造りだ、、

 

 

帰宅してWAXを掛けて、改めて確認、、

割と大きくて結構積載性がある、、

 

 

ADV150に常時積載していたアウトドアチェアを積んでみる、、

結構積めそうだ、、小型のテーブル積んで明日出かけてみるか、、

 

 

明日は、菜の花畑を探しつつ

モンキー125でカフェごっこをしよう、、

 

 

急にモンキーが頼もしい相棒に変わった、、

ADV150も二週間後には、同僚の手に渡ってしまう、、

 

モンキー冒険号に昇格だ、、

明日は菜の花畑よりお送りいたします、、

 

それでは、、グッド!

 

還暦まで1年を切った現在、、

 

 

バイク乗りとして、大きな転換点にあるオイラ、、

バイク乗るファッションを意識しだした、、ニコニコ飛び出すハート

 

ハーレーは降りてしまったけど、カッコいいイケオジを

演出しなければ、、と、、愛妻もオイラの変化を

喜んでくれている、、

 

そこで、、昔の人は当たり前に使用していたので

旧車乗りとして、あやかろうと被っていたお椀ヘルメット、、

 

 

永久に使う事をやめようかと、、

そして今後のメインユースを先日カスタムした

ジェッペルにしようかと、、

 

 

フルフェイスヘルメットが一番安全な事は承知の上、

先ずはモンキーやマッハⅢで多用していたお椀を

引退させようかと思いましたん、、

 

そしてこのジェッペルに使用しているゴーグルも

先日買い揃えたモノも使用しつつ、、

 

 

色々使い分けを楽しもうと思ってましてん、、

そうなるとゴーグルを使わないパターンで

サングラスという選択肢も出るんだけど、、

 

米国製のPIT VIPER(ピットバイパー)という

サングラスが本国バイカーにも人気らしい、、

『グランプリ』というシリーズに着目しましたん、、

 

 

出来るだけシックな黒フレームにしたいと

思っていたけど既に生産中止でほぼ入手不可だった、、

 

唯一、販売されていたのは、、

 

 

げげっ、、と思ったが、これを逃すと永遠に

買えなくなるので、発注した、、

最初は塗り替えようと思ったが、オリジナル性が

失われるから水色のマーブルは受け入れることにした、、

 

しかし、、ピンクのサイドウィンドゥプロテクターは

頂けないので、これだけ紺色に塗る事にした、、

 

 

まぁ~可愛さは残しつつ、、パリピ感は健在、、

こいつは、、モンキーに乗る時、、たまに

CBを普段着で乗る際に活用しようかな、、

 

 

しかし黒フレームの大人しいのも欲しいと思い、、

現在米国では販売が終わっているが日本では

在庫が残されている、こいつも発注した、、

 

 

かなり癖アリだが、、これはMACHⅢに使おうかと、、

MACHⅢもオレンジ色だし、、レンズもオレンジ、、

 

お品のない米国人が好んで着けるサングラス、、

 

 

バイクファッションの転換点は良いとして

米国製のファンキーなサングラスを採用するオイラって、、

 

 

変態のポンコチックなオッサンに成り始めているのかもな、、

せっかく学生時代の時の体型を癌とはいえ取り戻した現在、、

 

お洒落に目覚めたオイラ、、

どんなヤバい奴になるんでしょうか、、

 

それでは、、グッド!

 

先般、大きなダイバーウォッチは、

スーツに不適だとYOUTUBEで見ていたから、、

 

   

 

愛妻にプレゼントされたダイバーウォッチは

職場に着けて行かない事にしていたが、、

 

愛妻と愛娘ちゃんが、いやいやアリでしょ、、

とYOUTUBEに影響されたオイラに説教されたんで、、

 

 

今週から着けて行く事にしたのだ、、

キラキラしてなさ過ぎて、、いいかも、、

 

そんな週初めなのでした、、

 

          メラメラメラメラメラメラ

 

さてさて、、

先日は結婚記念日でして何と30周年、、

真珠婚式らしい、、しかし愛妻は真珠も花束も

食べられないから要らないらしく、、

 

花束ならぬ、酒束をプレゼントした、、

 

 

スーパーで買えるレベルなんで大したことないけど

愛妻は喜んでくれた、、そして愛娘ちゃんが仕事から

帰宅するまで、夫婦で細々とお祝いをしていたら、、

 

愛娘ちゃんが30周年の祝いの品と共に帰宅してきた、、

 

 

飾りのプリザーブドフラワーって言うらしい、、

それとカタログギフト、、夫婦で泣いた、、(ToT)汗

 

オイラは愛妻に少し纏まったお金をプレゼントして

好きなモノを買って欲しいと思い渡しましたん、、

 

そんな結婚30周年なのでした、、

 

          ラブラブラブ飛び出すハート

 

それと別に何のお祝いという訳でもなく

久しぶりにウエストポーチを買いました、、

 

 

勿論、バイク用、、

専ら旧車に乗る際に工具が手放せないので

最適な入れ物が欲しかった、、

 

それまでは、RSタイチのショルダーバッグだった、、

 

   

 

これが結構邪魔だったが

入れているモノが重いので

致し方なく、選択としては正しかった、、

 

 

しかし、

最小限に留めた工具も充電式の空気コンプレッサも、

そこそこ重たいので、どうにかならないか考えてた、、

 

答えは、見つかった、、

 

 

CB250には工具入れが設けられていた、、

 

 

MACHⅢにも正式な工具置きではないが

置ける場所があった、、

 

 

百均でペンケースを買ってきた、、

目的は工具入れにするため、、

 

 

工具が車載されたら、消耗品と充電式の空気コンプレッサ

だけとなり重さは半減された、、

 

これで軽快に旧車バイクに乗れるかな、、

ちょっと考えたら分かる筈の車載工具を

バイクに車載するという考え方、、

 

思いつかずに色々なバッグを買っては

失敗を繰り返して来た、、

 

マッハⅢも二週間で戻ってくる、、

旧車バイクライフを楽しみましょう、、

それでは、、グッド!

 

ADV150は、躊躇なく色んな道に入っていける

冒険バイクだった、、謎道探索など楽しく頼もしかった、、

 

 

先日、ADV150をX-ADV更新時に譲って欲しいと

頼まれている同期の同僚から、何とか4月に譲って貰えないかと

相談が有った、、

 

GW前にADV150をオイラから引きはがして

同僚自身が楽しもうとしている、、凝視むかっ

 

 

長年苦楽を共にした同期の頼みとあれば前向きに考えなきゃならんかな、、

 

これから、X-ADVを導入するにあたって

万能バイクでありながら750cc 230kgの巨体を

行く先謎の道に気軽に入りたいとは思えない、、

 

 

高速道路への進入の可否を除いて、ADV150とモンキー125の

決定的な違うは、何と言っても積載力、、

 

 

モンキーのデザインを壊さない程度のサイドバックも

活用しているが、これ以上の荷物は背負う他ない、、

 

 

しかし、これからモンキー125が謎道探索等も任務となるので

大き目のリアキャリアを着けることにした、、

 

 

これならデザインを壊さずに積載力が増す、、

例えばADV150に積載している大型のチェアも

積載できるので、積載力アップとなる、、

 

 

そう決まったら、バイク屋さんにパーツの手配を

お願いしに行こう、、と言うことで日曜日はモンキーで出動、、

 

 

そして、、

カフェに行って、色んな顛末の報告、、

カスタムしたヘルメットも見せて

ヘルメット談義にも花が咲いた、、

 

 

この度、購入したCB250 EXPORTも報告すると

カフェマスターが昔 中学生時代に

無免許で乗っていたバイクらしい、、

(;一_一)DASH!

 

 

昔のバイクだから、色々逸話があって面白い、、

いや~バイクって楽しいね、、

 

         メラメラメラメラメラメラ

 

そして帰宅して、職場の同期に連絡した、、

4月でADV150を明け渡すと伝えたら凄く喜んでた、、

 

二輪ハーレーを卒業した事は大きいし、

旧車バイク主体となるバイクライフの方向転換も

突然だった、、

 

しかしポジティブにそれによって

新たに出来ることを探して行きましょう、、

それでは、、グッド!

 

最近、愛妻がシックスパッドという

EMSトレーニング器具を買ったみたいで、、

 

何やら凄い格好でやっているようで、、

そんな時に入室して欲しくないので

ドアノブに入室禁止のサインが欲しいとのこと、、

 

 

作った、、手持ちのプラ板とラミネーターで作った、、

そして早速役に立った、、

 

愛妻の部屋にドアノブに手を掛けたオイラ、、

すると、、早速入室禁止のサイン、、

 

やってたみたいです、、ああ良かった、、

 

         メラメラメラメラメラメラ

 

さてさて、、

 

楽しいお休みの土曜日、、

ぽんこつバイク専門店にMACHⅢのお見舞いと

CB250 EXPORTを見に行った、、

 

MACHⅢは、遂に修理も完成間近、、

 

 

あと二週間で帰ってくる、、嬉しくて涙が出そう、、

そして、オイラの過去車C72 DREAM とも対面、、

 

 

博物館級の存在感なのだが、やっぱりフレーム強度を

考えると飾るバイクであり乗るバイクじゃない、、

 

そしてCB250 EXPORTとご対面、、

 

 

前オーナーのカスタムでオレンジ色に塗られている、、

初期型の1968年式K0じゃないのにタンクパッドがある、、

 

オリジナルは、次の通り、、

 

 

と、、いうことでキャンディーレッドに塗り替えて

タンク塗装のラインも入れて、、

オリジナルに近い状態に戻すことにした、、

 

 

結局、凄く気に入って

CB250 EXPORTを買うことになりました!!

 

 

美しいバイクらしい姿、、現在のように750ccや

リッタークラスが世の中に無かった時代の250ccは、

大きなバイクとして扱われていた、、排気音動画です、、

 

 

250ccと思えない、いい音、、

片岡義男 流に言うと、エクゾーストノート、、

 

 

このバイクで愛する人に花束を買いに行く、、とか、、

朝もやの中、コーヒーだけを飲みに行く、、とか、、

片岡義男の世界では、そのような登場をするのだろうか、、

 

 

白煙をたてて、猛烈な加速をするMACHⅢとは違って、、

歯切れのよい OHCの音を奏でながら河川敷を

満面の笑みで走っている状況を想像してみた、、

 

CB250 EXPORTは、3ヶ月ほど整備やレストアに

費やしたいとのこと、、納車は梅雨時かな、、

 

楽しくなりそうな予感、、

そんなCB250 EXPORTとの出会いなのでした、、

 

それでは、、

 

ハーレーを売却して、250ccの楽しい乗り物を、、

と言っていたが、正直現代の250ccには興味がない、、

 

昔ならではのパワーと存在感、、

オトンが昭和35年に乗っていたドリーム号、、

オトンが亡くなる1年前にオイラは所有してたが、、

 

 

カブ号と一緒の板金をプレスしただけのフレームは

フニャフニャで怖かった、、世の中砂利道国道時代は

このフレームが良かったのかも知れない、、

 

しかしアスファルト上では斜めに走っている感覚、、

しかしエンジンは素晴らしかった、、

 

 

4ストローク SOHC 24馬力、、

エンジンも力強いセルモーターも昭和35年の

バイクとしては予想外の性能だった、、

 

しかし、、フレームとブレーキとスイッチ類が、、

 

 

右ウィンカーの縦移動のスイッチは使い辛かった、、

 

 

オマケにヘッドライトはヘッドライト横の

イグニッションキーを回して点灯する方式、、

操作を間違えるとエンジンが止まる、、

 

従って、この過去車は現在もバイク屋にあるので

買い戻すことは可能だが、よく考えると賢明ではない、、

 

この次の世代のCB72に着目してみた、、

フレームは改善している、、

 

 

しかし1年違いのバイク、、スイッチの状態は一緒だった、、

そんな話をバイク屋社長に話したら、、

 

黒猫『いいのあるよ、、1970年で10年経過したCB250、、』

 

画像が送られてきた、、

 

 

本田宗一郎 社長がドリーム250で海外輸出のために

作ったCB250 EXPORT、、

 

 

色をカラフルにして海外でウケそうなデザインにした、、

このデザインは、後のCB400Fourのデザインの元となる、、

 

外国車に合わせてライト点灯は手元で操作が出来

ウィンカーは左側の現代と同じ操作、、

 

 

土曜日に早速見に行くことにした、、

ハーレーが居なくなって非現実バイクが

2ストのMACHⅢだけになるのは寂しかった、、

 

 

この二台体制で、片岡義男の小説のような世界観を出しながら

バイクの本来の楽しみ方としての旅と冒険をする現実組、、

 

 

そして、お車は、イタリア車、、

 

 

なかなかの世界観を醸し出せるかもな、、

また、やっちまった感はあるかもしれないが、、

 

ハーレーに愛想を尽かせながら家族の意向で

維持していた乗っていないハーレーは無駄だった、、

 

明後日、CB250見に行って気に入ったら買おうかと

思います、、そんな週末なのでした、、

 

それでは、、グッド!