6月。梅雨入り。ジメジメ。

入社して2ヶ月が経ちました(早い!怖い!)

 

先日、局解散飲みにてひのさんとお話ししていたところ、全社新人賞の話になりました。

新人賞について、もともと私はこう思ってました。

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​①もちろん獲りたい。
②でもこんなミジンコが「獲ります!」って言うの恥ずい
③もっとできることが増えて自信がついたら宣言しよう!

対して、ひのさんはこう仰ってました。

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①宣言せずして獲った子はいない。

②まず宣言することは大事。人々の記憶に刷り込まれる。

③宣言したら、仕事や期待が集まってくる。

 

そして気づきました。私の考え、ダッサーー!!!!

 

そもそも、意味のわからない「カッコつけ」が露呈してたなと。

型ができないと宣言する権利ないわ!とか思ってたのですが、型ができるまで待ってたら遅いのだと。

 

もちろん今はミジンコ中のミジンコで、びっっっっっくりするくらい何もできないです。

 

そこを隠して成果を待つのでなく、

ミジンコが新人賞を目指していびつながらも少しずつ成長する過程そのものを、

皆さんに見ていただくことが大切だとやっと気づきました。

 

「新人賞を目指している」状態により、

自分の目標も、周りから与えていただける仕事や期待も、良い意味でハードルが高くなります。

その大きな大きなハードルを超えた先に、賞があるのかなと思います。

 

▼今の考え(最新版)

​かっこつけんのやめ!
拙い姿も大きな失敗も小さな成長も
全部さらけ出して成長し、
大きなハードルを越えて新人賞目指す!

そもそも、私ってなんで新人賞獲りたいんや???

と夜な夜な考えてたのですが

 

そりゃあんなに映えある賞、誰もが獲りたいわ!

ってところを除くとこんな感じです。

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・西日本の太い柱、営業のエースになりたい

・1番なんて、獲りたくてしょうがない(がめついので)
・新人賞を目指す=マジでむずい=自ずと仕事への視座が上がる
・西日本の大好きな人たちが、すでにめちゃくちゃ育成・応援してくれている=最大の恩返しをしたい
・アベマくんトロフィー持ってスピーチしたい(したい!)

 

新人賞って、この一年しか目指せないかつ、新卒なら誰しもが目指せる賞です。

 

この賞を獲ることの難易度も、並大抵でない努力が必要なことも重々承知ですが、

獲りたいとも言わず、並みの努力しかせずに、落ち込むとか絶対したくないので

ひとまずミジンコみょん、ここに宣言します!

 

みょん、全社の最優秀新人賞、
絶対獲る!!

 

目先、目指すは9末までの 【青汁、300万→3,500万!】

 

ひとまずアリくらいにはなれるように日々がむしゃらに、貪欲に、謙虚に

1日ずつ大切にして、走り続けます!

 

皆様、どうか見守っていてください!!!

そして、よければ一緒に走ってください!!!!

 

みょん