こんばんは!
HSDESIGN株式会社の城下 秀樹です。
薪ストーブ、、、、
以前自宅の設計で暖房設備について補助暖房で薪ストーブを検討して設計PLAN
に盛り込んだのですが、、、、
価格、メンテ、薪の手配、使用頻度、、、、を考え最終的には導入は見送った経緯がありました。
それから数年。
現在設計中のお客様のPLANで薪ストーブを将来的に付けられれば、、、、というお話しがあったので
本日専門業者さんの所へ伺い設計PLANのご相談へ。
やはり憧れですね。
今は自宅で設計をしているので自宅での仕事が多くそういう意味では時間に
余裕があるので火を眺めたりすることもでる。
以前サラリーマン時代ではそこまで余裕が無かった事もあるが現在では可能な事になってきた。
時間と共に生活スタイル、人生観、価値観が変わるので初めからキッチリと家の設計を固め過ぎるのも
どうかと思うが将来の想定は大切な検討事項です。
設計がまとまってくると最後にお客様が悩んでくる。本当にこれでいいのかね?と。
焦らず、じっくり色々な方面から検討しましょう。
▲カタログオプション
薪ストーブの中でピザが焼けます。美味そうです。

