昨日、入門起業塾の生徒さんだった井手口さんと中目黒のてっぺん「なかめのてっぺん」への飲み行きました。

てっぺんは、朝礼で大変有名なお店で、大嶋社長も日本の居酒屋を変えたいという想いで居酒屋甲子園を年1回開催されています。



なかめのてっぺんは、㈲てっぺんの大嶋社長と創業メンバ-であり、副社長だった内山さんのお店です。




炉辺焼きのお店で、料理もとってもおいしく、雰囲気もとっても良いお店でした。てっぺんは、本当にどのお店もグレ-ドが高く、社員のレベルが高いのには驚きます。




以前、アニコムインタ-ナショナルの小森社長が、ブランドのお話をしていたのをを思い出しましたが、ブランドというのは、どの方が対応したとしても同じレベルでなければならないということでしたが、てっぺんは、まさにこのことができていると感じました。