そういえば消えてしまったブログの記事は復活させる事はできないんだそうです。
アメーバに問い合わせ、すぐに返答がきましたよ。へぇー。対応が早くてなかなか感心しました。

さて、、、昨年発症した頚椎椎間板ヘルニアの痛みも最近うまくコントロールできています。慢性の痛みは気の持ちよう、という感じもしますよね。
では続きを、、、(あ、ヘルニアの話はまた後日)


組織診の病理結果を待つ3週間、本屋で子宮頚癌のガイドラインを買い、婦人科腫瘍の病理の教科書を買いあさりました。あとは闘病記、民間療法の本も。文献もさがさなきゃ。
ついでに自分の専門の新しい本まで。
まずは勉強です。
だいたい細胞診の結果も、HSILとかよくわかんなかったし。だいぶ前から変わってたのね。
クラス3bはわかりましたけど、あたらしいこと勉強しなくちゃ。

そのあとは婦人科医をしている友人に聞きました。
”組織診の結果待たなきゃ。なんともいえないよ。”
その通りです。そんなことはわかってるだけど、、。

さらにネットです。みなさんと同じ。何日も眠れずにしらべてヒットしたブログには細胞診で3bでも組織診で悪い結果がでていたかたがたくさんいました。
日に日に不安になりました、、、。

どうしよう。
精神科の友人にも話しました。
ネット調べるのやめなさいと一言。結果でるまでわかんないんだし。闘病記とかもやめなって。うつ病になっちゃうよ。
そうだよね。婦人科の先生にもいわれました。調べないできて欲しいんだよね~と。

でも不安になりますよね。
もう一度細胞診の結果の紙を見直しました。
3b、HSIL、AGC。
あれ、AGCだって。気付いてなかったよ。これは腺異型、腺癌の要素もあるってことじゃない。
また不安になりました。自分でも気付くのおそいって。