本当に治るのなら、出しても惜しくない。
少なくとも20年前に知っていたら、
靭帯が切れていたことも、
20年後の自分の姿も知っていたら
培養幹細胞治療を受けて治していたのだろう。
ここまで酷くなる前に、
きっと色んな治療があったのかも知れない。
早い段階で、靭帯の異常と首の骨の異常に気付いていたら、ここまで酷くはならなかったかも。
骨切りまでしなくても。
穴の開いたスネの骨は、まだ病む。
周りの細胞と骨が上手く会話できてないみたい。
手術は成功しているはずだ。
でも限界はある。
走ることは出来ない。もう2度と走れない。
時々激痛が走る。痛みは走るのか。
今朝から熱が出た。
きっと膝と首の炎症が原因かと。
精神的なものかも知れない。
頑張れ!!