骨切り術→培養幹細胞治療 | 流浪人のココロ ~season3~

流浪人のココロ ~season3~

札幌在住の銀行員兼自称現役ラガーマン。

ポジションは3列と1級FP技能士。

場所をかえながら流浪の旅は続く。

1,280,000円

本当に治るのなら、出しても惜しくない。

少なくとも20年前に知っていたら、
靭帯が切れていたことも、
20年後の自分の姿も知っていたら
培養幹細胞治療を受けて治していたのだろう。

ここまで酷くなる前に、
きっと色んな治療があったのかも知れない。
早い段階で、靭帯の異常と首の骨の異常に気付いていたら、ここまで酷くはならなかったかも。

骨切りまでしなくても。

穴の開いたスネの骨は、まだ病む。
周りの細胞と骨が上手く会話できてないみたい。
手術は成功しているはずだ。
でも限界はある。
走ることは出来ない。もう2度と走れない。
時々激痛が走る。痛みは走るのか。


今朝から熱が出た。
きっと膝と首の炎症が原因かと。
精神的なものかも知れない。


頑張れ!!