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出ーたーーー!
「ブルース・リーの霊言」ーんっ!
相変わらずというか、いまだに、霊言に対する偏見が根強いねー。
ほんと、残念でしかないな。
はっきり言って、もし、人間が、この世で肉体が朽ちたとしても、命は死なず、神がいて、あの世があって霊が存在するなら、当然「死んだ人(霊)からのメッセージ」っていうものだってありうる訳でねえ。
それを、「キャッチ」できる人がこの世にいれば、それは可能だし、ありうることでしょう。
俺が、「死んだ人」を、どういう風に思ってんのかっていうと、ただ「この世から、あの世に移り住んだだけ」って思ってるんでね。
ただの「移住」だよね。
俺が、親が死んでも「全然悲しくない」っていうのは、こういう考え方ができるからですよ。
たとえば、ブラジルに行ったような、中国の山奥に行ったような感じかねえ。
こういう風に考えられるか、られないかって、ものすごく大きいことですよ。
考え方ひとつで、幸不幸って大きく左右されますよ。
だって、「事実」なんてどうでもいいことでしょ。「たとえ死んでも、どっかで親は生きてる」って固く信じられる人にとっては、それが事実なんですよ。
いやー、ブルース・リー。
小中高と、学校で真似事が流行ったよねー。ブルース・リーとか、拳法とかヌンチャクとか。みんな、男子は強くなりたかったよね。
ブルース・リーと言えば、昔かーしだけど、テレビで、「ブルース・リーは地獄に堕ちた」って言われてたね。でも。
20年ぐらい前かなあ。
外国で、ブルース・リーの幽霊が出たらしいんだけど、その時、その周りに強烈な異臭が漂ったって言ってたんだよね。
これがほんとなら、ブルース・リーが地獄に堕ちたっていうのも、ほんとかも知れないんだよね。
「霊臭」っていうのがあって、天使が出てくる時はかぐわしい香りが漂うんだけど、地獄霊が出てくると、異様な匂いがするって言うんだよ。
俺なんかが、霊言とか守護霊霊言を読むときに、どんな気持ちで読むのかって言ったら、ごく普通に、「あぁ、そうなんだ」「ふーん…」ってだけですよ。
伝記とか半生記読むような感じです。
1回通読したら、本棚にしまって再び本を開くことはあんまりないね。
霊言っていうのは、あくまで参考書・副読本ですから。教祖直筆の本は教科書ですから、また読み返します。
大川総裁のチャネリングを「イタコ芸」って言う人がいるけど、まあ、信じられない人にそう見えるのはしょうがないよね。
だけど、信者じゃなくても、興味持ってくれて、半信半疑な人とか、ある程度ほんとかなって思ってくれてる人もいるんでね。
スピリチュアルなものがわかる人にはわかる場合があるもんです。
実はこのブルース・リーの霊言ねー、幸福の科学のほうでは、もう先月か先々月あたりに収録が終わってて、通常であれば1日~1週間ぐらいで出版に漕ぎ着けてるはずなのに、1週間待っても2週間待っても出ないんで、お蔵入りになっちゃったのかなって思ってたんですよ。
だから、本にならないんだったら、会のほうにDVDを拝聴しに行かなきゃダメかなって思ってたところだったんだけどね。
出てくれましたよー!
君も、「ブルース・リーの霊言」ぐらい、ひとつ買って読んでみない?


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