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みんなけろっとしてるのに、ヘトヘトの鳥越俊太郎。もう、休ませてやりましょうよ。いくら本人がやりたいと言っても、まわりが止めなければいけない。
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鳥越俊太郎を都知事にしてはならない理由は、これです。
鳥越氏は、51年間、本人も自認しているように、ゴリゴリの反体制でした。
「絶対に、体制側にはつかない。100%、チェックする側でいる」と言っています。
こんな鳥越氏が権力の塊になったらどうなるでしょうか。
選挙演説も、他候補が、1日7回も8回もやってるさなかに、鳥越氏は、1~2回です。
七海ひろこなどは、11回もやっていました。
「人権」とやらで休んでいるのかも知れないし、もはや体力がないのかも知れませんが、いずれにしても、都民と東京と日本のために死ぬ気で頑張ってくれるとは思えません。「私は年寄りなんだよ!」と、開き直っている光景が目に浮かびます。
鳥越氏が、街頭演説をしない理由は断言できませんが、なんか、余裕をかましている姿は不愉快です。鳥越氏が都知事になったら、この調子で、やれ権利だなんだと、また遊ぶ可能性が高いでしょう。
また、殉職されては困るので、エコノミークラスは無理でしょう。また、金がかかりますよ。
早くも桝添氏の二の舞になることが目に見えています。
そもそも、鳥越氏は、76歳の老体で、10何時間もの長旅に耐えられるんでしょうか。それとも、都知事だから、都内に籠って、もう外国は行かないんでしょうか。
都民は、老いぼれを選びすぎです。
もう、「年の功」では、都政はできないことが、はっきりしました。
「誰がなっても同じ」なら、今にも倒れそうな人ではなく、安くて丈夫で病気をしない「若い候補者」に託すべきでしょう。