どうすればいいのか?
そもそもどっちにいけばいいのか?
今はもがいているのか?
歩けているのか?
レベルアップできてるのか?
結果はついてこない。
いろんな悩みが駆け回る。
それでも、生きていることに感謝。
で、駄文。
大事な一週間がすごせたと思う。
負け続けて痛いなーと思っていた。
鉄板手法だと思っていたものは簡単に崩れ去ってしまった。
確率的思考で淡々と練習どおりに
トレードすればいいというレベルではないなー
と感じていた。
練習どおりにやって、練習どおりの結果がついてくれば
なんとも思わないが、大抵はグッと低い数値がでてくる。
これは何でだろうと思っていた。自分のメンタルに問題があるのだと思っていた。
(もちろんそれもあるとは思う)
木曜金曜はほとんどトレードするつもりも無く、
エントリーする理由・目標値の理由から始まって、
優位性の意味、チャートの本質、継続して勝ち続けるためには?
練習結果の再現性を上げるためには?
と考えをめぐらせていた。
久しぶりにいろんなブログを読み漁りもしてみた。
結果、いろんなことがわかったが
やっぱり、思考順序が一番のポイントで違うのだと思う。
振り返ってみるとなぜ?ここでチャンスだと思ったのだろう?と
考えてしまうところが多い。
でも、それもルール通りであるのだから
仕方ない。想定内の行動となってしまう。
つまり、そもそものルールを作った段階での考えが違う。
どこかのブログに
移動平均線のクロスでエントリーする手法に優位性はなく、
トータルでマイナスになる検証結果がでているが、
大きなアップトレンドでのみ、とてつもないリターンをたたき出すことも
検証結果がでている。というような文面を読んだ時に、これだっと思った。
この文章の意味を頭に焼き付けれたことが、今週の一番の収穫。
ルール作成時にルールを使う相場の状況を決めるのが大前提。
そして、この相場の状況を読み取る能力がもっとも重要。
エントリールールは二の次といってもいい。
練習でも、これを大前提でやらないと再現性はとてつもなく低い。
なぜなら、例えばトレンド発生時の勝率とレンジ発生時の勝率では全然違うからだ。
そして、これも含めたルールの遵守率で計算しないと
有利な手法もまったく違ってくる。
過去何度もわかってるつもりだったけれど、わかってるつもりでしかなかった。
でも、大事な部分でレベルアップできたのなら一歩進んだことを
喜んで作業に入ろう。
そもそもどっちにいけばいいのか?
今はもがいているのか?
歩けているのか?
レベルアップできてるのか?
結果はついてこない。
いろんな悩みが駆け回る。
それでも、生きていることに感謝。
で、駄文。
大事な一週間がすごせたと思う。
負け続けて痛いなーと思っていた。
鉄板手法だと思っていたものは簡単に崩れ去ってしまった。
確率的思考で淡々と練習どおりに
トレードすればいいというレベルではないなー
と感じていた。
練習どおりにやって、練習どおりの結果がついてくれば
なんとも思わないが、大抵はグッと低い数値がでてくる。
これは何でだろうと思っていた。自分のメンタルに問題があるのだと思っていた。
(もちろんそれもあるとは思う)
木曜金曜はほとんどトレードするつもりも無く、
エントリーする理由・目標値の理由から始まって、
優位性の意味、チャートの本質、継続して勝ち続けるためには?
練習結果の再現性を上げるためには?
と考えをめぐらせていた。
久しぶりにいろんなブログを読み漁りもしてみた。
結果、いろんなことがわかったが
やっぱり、思考順序が一番のポイントで違うのだと思う。
振り返ってみるとなぜ?ここでチャンスだと思ったのだろう?と
考えてしまうところが多い。
でも、それもルール通りであるのだから
仕方ない。想定内の行動となってしまう。
つまり、そもそものルールを作った段階での考えが違う。
どこかのブログに
移動平均線のクロスでエントリーする手法に優位性はなく、
トータルでマイナスになる検証結果がでているが、
大きなアップトレンドでのみ、とてつもないリターンをたたき出すことも
検証結果がでている。というような文面を読んだ時に、これだっと思った。
この文章の意味を頭に焼き付けれたことが、今週の一番の収穫。
ルール作成時にルールを使う相場の状況を決めるのが大前提。
そして、この相場の状況を読み取る能力がもっとも重要。
エントリールールは二の次といってもいい。
練習でも、これを大前提でやらないと再現性はとてつもなく低い。
なぜなら、例えばトレンド発生時の勝率とレンジ発生時の勝率では全然違うからだ。
そして、これも含めたルールの遵守率で計算しないと
有利な手法もまったく違ってくる。
過去何度もわかってるつもりだったけれど、わかってるつもりでしかなかった。
でも、大事な部分でレベルアップできたのなら一歩進んだことを
喜んで作業に入ろう。