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1987人生設計図(埼玉鉄コン筋コンクリートジャングル)

【僕】1987年北海道生まれ。2004年【さいたまぶろぐ】―魔法の愛らんど

2007年【埼玉鉄コン筋コンクリートジャングル】―LIVEDOOR

2008年【1987人生設計図(埼玉鉄コン筋コンクリートジャングル)】



始めるぜ今から最後まで見ててくれ!

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軟水が好きですo(^-^)o

アルカリイオンの水は、なんと、高度59mg/L(軟水)!


「水の味が違う」

ん?

「この水硬いね」

え?

(゜-゜)




(゜o゜)

実は去年“水の美味しさ”を知りました!始めのうちはわからんかったけど、飲み比べしてわかるよーになったよ~。

ちなみに硬水はニガテ(ーー;)

最近はず~~っと水しか飲んでません!水の大切さを実感しながら味わっています。


さて、今日は結構動きました。―まぁ動く範囲はたかが知れているが― 下調べは今日、明日へと続く。21歳に向けてがんばりまーす
目標を建てたこと自体、久々だな。
【僕】にとって2008年は少し訳が違う。周りは大学生、大学三年生になったのだ。勉強、知識を身に付ける。知識が最大の武器というのは「一般論だ」きっと、そうだろう。だが知恵を付けるのは“とても大事だ”これが一般論であることで【僕】を勇気付けてくれたし、何よりも行動しようと決めれたのだ。

では、なんで今年、2008年が少し違うのかを書きたいと思う。
何故、2007年(そう去年の九月に【僕】は二十歳の誕生日を迎え、成人し、大人になった)に、周りは大学生、大学二年生の頃にActionを起こさなかったのか。考え方は2008年、二十壱歳になる今年と差ほど代わらないはず。(そもそもActionを起こせない人間に考え方や、捉え方に大きな変化はあるのか。)

スタート地点に立ってなく、スタート地点が何処かもわからず。だが、さ迷っていたわけでもない、簡単に言おう。【僕】は弱かったのだ。
人間の弱さは特徴的だから誰にでも当て嵌められるのかもしれない。誰にも話せず、ずっとそれを感じ続けていた。いつも苛立っていて、何かが腐り、発狂したくなるけど、またそれが、できないんだ。どんどん悪くなっていくだけで(【僕】が草食動物ならすぐ喰われていただろう。)決心と言うものも持てず、ただ時間が過ぎるのを退屈に見て、月日が変わるのを見ていただけだったんだ。少年から大人に変わったことさえ実感していなかったよ。これ以上堕ちてはいけない、が、自分では止められず、消えてしまうものでもなく、どんどん悪くなるんだ。キーは弱さだった。

そして、それに気付いたのが“ここ最近”なんだ。今では弱さに気付くまでの時間を去年とし、2008年四月までを【僕】が動こうと決意するまでに掛かった時間としている。

こうなれば後はやるしかない。夢や過去と戯れてる時間はこれ以上掛けられない。【僕】は今年二十一歳で、周りは大学生、大学三年生なのだ。
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今まで何回決めて、何回挫折したのか。【僕】自身、怠け者で不平不満しか言えないでいたのだ!ここ何年間、数え切れないほど挫折を繰り返して来た。それは【僕】にとっての時間、立ち直るまでに懸かった時間だ。失恋を四年間引きずり、夢までもがノイローゼに掻き消されていた。動くことは非常に簡単なことなんだ!

努力しない人間は死んだ方がマシだ。

やっぱり2008年はちっと違う。分岐点、転がり込むぜ待ってろよ!