首のインナーマッスルにレッドコード登場 | 線維筋痛症なあたし(^^)

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明るい病人、ハルミです(^^)線維筋痛症って、原因不明の全身のあらゆる筋肉が緊張したり痛みが出る病気で、2年間寝たきりでした。今は週一で仕事してます。
薬で痛みが取れないなら、運動療法しようと思う!

こんにちは😃ハルミです

先日の首問題ですが、
ひょんな事から楽になる仕組みがわかりました。

首の痛みや首が前に倒れてしまうなど、
現代病ですよね?

リハビリ整骨院に腸腰筋のリハビリに行った時、
あまりの首の痛みに相談したら、
頚椎リハビリをしてくれたんです。

レッドコードで頭をぶら下げて頭の重みをなくして、施術者が首を動かす。
似たような動作はないか調べたらこちらの動画が近かった!



でね、首の外側の筋肉を緩めると同時に、首のインナーマッスルを目覚めさせる動作をするの。
で、最後に足を釣った状態で背中や腰を伸ばして調整すると、
びっくりするほど頭がちゃんと首の上にあって、身体が軽いの!

なんで?と聞くと

「レッドコードは緩めるのと鍛えるのを同時にできるのですよ。首の症状は過緊張だったから、首をぶら下げたひもを揺らして弛緩させて、次に首を支えるのに必要な筋肉に刺激を入れる動作をして、首を終わらせたら仕上げに片足ずつぶら下げて、土台の体幹も調整したんですよ。
問題はこの良い姿勢を支える首のインナーマッスルがどれだけあるかどうかで、今日はこの姿勢をどれだけキープできるかだけ見ててください。キープできた長さでインナーマッスルがどれだけ弱いかわかるので次の施術の目星になります(^^)」


ああー、硬い筋肉を緩めるだけじゃダメで、インナーマッスルがこんなに必要なんだと、あたしははっきりわかったのでした。


感覚がつかめるまでやってみようと思います。
頚椎リハビリの方が料金もお安いし、頚椎リハビリといっても結局は全身調整は必ずするし、
もう少しだけ通ってみようと思います。

弛緩と鍛えるが同時にできるレッドコードの本来の使い方ができる施術者にやっと会えたの、
ラッキーです爆笑

レッドコードって何?って思うよね?
リハビリに取り入れてる病院があったから参考にリンクしますね⇒


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