
こりゃヤバイと感じて、師匠(主治医)の所へ。
「久しぶりに泣くか(カタルシス)」と行って、話し出したら冷静に話す自分に唖然(苦笑)。
やっぱり、禁煙しながら薬変えたり、元パートナーや母とのこと、友達いないし、話し相手がいないし、テレビにつっこむ…。一度にやり過ぎたか(^^;;。
惻坐核の機能低下なのは確からしいです。やる気スイッチは、小さな事をやって、できた自分を褒めるだって。
あと、やっぱり禁煙に抑うつリスクはありますね。
相談の末、パキシルを朝1錠に戻しました。
「パキシルを飲むって小さな事をして、自主トレできた自分を褒めなさい」
だって。師匠は私によく付き合うねー、40分話した(爆)。
ところが、ウチ帰って薬の説明読んで気になる事が…。
「パキシル使用の際は、鎮痛剤を服用する場合、医師か薬剤師に相談する事」
ん?トラムセットは鎮痛剤だよね?
速攻でいつもの調剤薬局に相談(主治医は忙しくて電話相談は無理)。
薬剤師さんと友達になっておくと得

「大丈夫だと思うよ。トラムセットはアセトアミノフェンの量が少ないし、むしろ掛け合わせてセロトニンが増えるかも。」
「セロトニン症候群かー。抑うつ回避とやる気スイッチ欲しいのよねー。」
「ん~、パキシルはSSRI(選択的セロトニン再取込阻害薬)だから、10mg程度なら抑うつにはいいよね~」
「そか、んじゃ試してからやる気スイッチは考える。ありがとう(^^)」
セロトニン症候群にならなきゃ、抑うつ回避に使おう。
ちなみにタバコはやる気スイッチ=側坐核をすぐONにできるのよ。実験で、わざと1本吸ったらすぐ入った(爆)。が!それがニコチン依存症になります。即実験タバコ捨てました(笑)。禁煙は続行しますよ、側坐核の為にも。
できたら薬に頼らないで、やる気スイッチは欲しい。薬も依存症になれば毒よ。タバコと一緒!
医師でもないし、薬剤師でもないけど、今の時代、自分の病気や薬は勉強しないと、副作用の覚悟できないし、自分を守れないよ。