私が、もし大僧正で30歳代ならば、コンゴ民主共和国で、加持・祈祷・因縁切りの活動がしたいです。
しかし、2016年台風10号で被災したこともあり、親戚のおじの家屋が、廃屋となっており、解体する責任が私に与えられるというか、受けるどうかの選択があります。
正式な僧侶になる運命にないそうです。
誰か、法力のある方が、コンゴ民主共和国に行って、戦争封じの祈祷をし、現地の人々を救ってくれないでしょうか?
しかし、コンゴ民主共和国は調べる限りでは、犯罪をやっても罰が与えられることがなく、国として成立していません。
そんな危険な国に行って活動するのも容易ではないでしょう。いつ殺されるか分からない。そんな国です。
なぜ、私がコンゴ民主共和国にこだわるのかといえば、半導体の原料となる鉱物が豊富にあり、それが犯罪に利用されているのが許せないからです。義憤です。
我々も半導体の入った機械、スマホなどを使うことにより、間接的に犯罪を助けていることになっています。
しかし、私も50歳です。
自分にできることしか、できません。
私にできるのは、祈ることだけです。
もしよければ、みなさんも、1分間だけで良いので、世界平和を祈って下さい。

生きとし生けるものが、幸せになりますように。