二回目の打ち合わせを式場と行ってきましたニコニコ


今回は全体の流れで必要なものを確認しながら、

改めて見積もりの練り直し¥


見学の際の見積もりは、

最低限のものであることは分かっていたので、

あがることは分かっていましたが・・・


かなりの高額に目あせる

(彼が後で減るのはいいからと、

ほとんどを上のランクを選択したからといのもありますが・・・)

ゲストハウスだけれど、

良いホテルであげるのと

変わらないお値段なのね・・・得意げ

こった作りの会場、評判の料理、

クチコミも地域NO1クラスラブラブ!

こんな式場であがられるなら、

必要なお値段といえばそうだけれどあせる


これから少しづつ確認しながら、

工夫次第で押さえられるところは

押さえていきたいと思いますニコニコ


私達の式場はゲスト目線で考えてくださる式場ですラブラブ


料理は

フランス料理と四季旬彩料理(和洋折衷)を

ゲストが出欠の返信時に選択をしますナイフとフォーク

(もちろんすべて統一することもできます)


なので、

披露宴の際に隣の人と違う料理が出てくることもあるということナイフとフォーク

(そこが少し気になりましたが・・・)


人によって食べたい料理のコースは違います音譜

本格フランス料理が食べたい方もいれば、

お刺身やご飯を食べたい方もいますキラキラ

それをゲストに選んでいただくことで、

当日をより一層楽しみにしていただけるのではないかと思っていますクラッカー

自分で選択することの楽しさを彼が重要視したので、

この形になりましたドキドキ

賛否両論あると思いますが・・・

あまりない形式なので、

その部分でもゲストの方に新鮮さがあるかなニコニコと思いますキラキラ


あとは・・・

私達は媒酌人を立てる方向で考えているのであせる

(彼の仕事上の都合が大きいです)

そのことについても相談を!!

最近あまり見かけない媒酌人得意げ

(私も大学時代のバイトで100件以上の結婚式を見ましたが、

媒酌人がいるのは一件だけでした・・・)


なんと私の式場では前例がないとのこと・・・ショック!

(出来て4年くらいのゲストハウスなので)

昔ながらのスタイルの媒酌人とは、

少し形を変えて行っていく方向で話がまとまりましたラブラブ!


次の打ち合わせは、お花などを決めるので、

まずは先にドレスを決めないとねアップ


準備が早めに進んでいて、

気分的に少し余裕がありますが、

できることは早め早めにしていきたいと思います合格