とにかく問題だけあげとくね^^

各自シュミレーションよろしくww

解答編は後日うP予定・・・??



・スポーツとは

・体育とは

・遊びの要素 4つ(意味と例含む)

・運動 3つ

・競争と闘争

・スポーツと労働

・スポーツと教育 (ドイツ体操辺りから、日本の流れ)

・スポーツと産業

・スポーツマンシップ (例含む)

・スポーツ美学

・オリンピックのメダル (歴史)

・スポーツの価値 3つ(意味と例含む)

・近代オリンピック提唱者/日本が初めて出場したオリンピック

・東京オリンピックの意義 (開催の意義)

・古代オリンピックは何の祭典か/実施された競技/終わった理由




以上!!

おきばりやす(笑)






№1と№2が終わればここ!


計算問題

・エネルギー消費量とエネルギー摂取量のバランスで(体重)が変化する。

BMIが(22)のときが標準体重。

・スポーツ選手のエネルギー消費量の目安は(徐脂肪体重)×(28.5)×種目系分類別身体活動レベル(※当日は表有り)で求められる。

・体重コントロールはできるだけ、長期間で行い1ヶ月に(13)の変動を目安にする。

体脂肪を燃焼させるには(7kcal)が必要。では、5㎏を200日間で燃焼させるには何kcal必要か?…5000×7÷200175kcal

以上!!

深く勉強しようと思ったらなんぼでもできるけども

まぁ何とかなるんじゃね?wwwww

頑張りましょう~、いつも通り覚えたら勝ちさ(^^)!

先に№1から見てね!


ミネラル

ミネラルの役割

体液の保持(ナトリウム)、(カリウム)、(塩素)など

生体の構造維持 骨や歯=(カルシウム)、(リン)、(マグネシウム) 赤血球=(

酵素の補因子()、(亜鉛)など

金属タンパク質の成分(ケラチン)=皮膚、爪、毛髪のタンパク質。

ミネラルの種類は13種あり、多量ミネラル5種(ナトリウム)、(マグネシウム)、(カリウム)、(カルシウム)、(リン)と微量ミネラル8種()、()、(亜鉛)、(ヨウ素)、(セレン)、(マンガン)、(クロム)、(モリブデン)に分類される。

筋肉収縮に必要=(カルシウム

血液のヘモグロビンと筋肉のミオグロビンに必要な材料は()が主であるが、ヘモグロビン合成にはその他()、(亜鉛)、(モリブデン)も関与している。

貧血とは(血液中の赤血球またはヘモグロビンが減少した状態)。対策として(緑黄色野菜)、(タンパク質)をとる。

鉄には種類があり、吸収率の高い(ヘム鉄)(肉類、魚類、内臓類など動物性食品に多く含まれる)と日常の食事で摂取する鉄の大部分をしめる(非ヘム鉄)(野菜、豆類、穀類など植物性食品に多く含まれる)に分けられる。

骨格づくりには(カルシウム)、(リン)、(マグネシウム)などのミネラルを必要とするが、その他骨格代謝には(タンパク質)、(ビタミンA)、(ビタミンC)、(ビタミンD)、(ビタミンK)、()、()、(亜鉛)、(マンガン)、(モリブデン)も必要とする。

トレーニング後の筋肉の再合成に必要なのは食事由来の(タンパク質)、(亜鉛

アミノ酸を活性化してタンパク質合成を助ける(マグネシウム

  筋肉ミオグロビンの合成材料である(

運動中のすり傷などで出血があった場合の止血作用(カルシウム

生体には酸化ストレスに対応するための防御機構があり()、(亜鉛)、(セレン)、(マンガン)が重要な役割をはたしている。

まとめ

・ミネラルで意識して摂取する必要があるのは(カルシウム)、(

・(カルシウム)摂取のため、牛乳を飲む。

・()の吸収を高めるため(ビタミンC)、(クエン酸)を含む果物、梅干し、酢などを積極的にとる。

・(ミネラル)の過剰摂取は競技向上にはつながらない。

・食事摂取基準に載っているミネラル13種類は覚える。

トレーニング期、試合期、etc

運動直後にできるだけ早めの(糖質)補給が良い。

1日の食事でしっかり(糖質)をとることがトレーニングでは大切。

試合期は3日から数日前までの高炭水化物の摂取が必要=(グリコーゲンローディング

6つのお皿(主食)、(主菜)、(副菜)、(汁物)、(乳製品)、(果物) (メニューも考えられるように準備!

まとめ

・筋肉グリコーゲンは、(運動直後)に糖質を摂取することで高まり、時間を経るごとに蓄積量が低下する。

・筋肉グリコーゲンの合成には(糖質)だけでなく(タンパク質)を同時に摂取することがより筋肉グリコーゲンの合成を高める。

・筋肉グリコーゲンを多く確保するためには、試合(3)~数日前までの高炭水化物の摂取が有効である。

・運動前の速やかなグリコーゲン貯蔵と運動中・後のグリコーゲン回復のため、(GI)の高い食品を積極的に摂ることが望ましい。