「過去のあらゆる偉人・聖人の上を行けばいい」・・・・・・・・、この至極簡単な事が理解出来ない人間が総理や国会議員である事、つまり私の上の上の上の上にいる事に対して絶望しか感じない。私は勿論今も「過去のあらゆる偉人・聖人の上を行く予定の生き方をしている最中」であるが、ほぼほぼ誰もそうは理解出来ない様だ。上過ぎて理解出来ないと言えば「イエス」とか「ジョルダーノブルーノ」を思い浮かべる。
人類史上1の偉人・聖人が「これはあくまでも献金です」?と言って長年賄賂をもらい続ける訳が無いのであって、私からすると「悪魔そのもの」か「バカそのもの」な訳です、総理や国会議員の方々は・・・・。
また人類の大多数は私の文章をずっと読んで来たりしていても「人類史上最高の偉人・聖人の生き方を実行中である」とは皆目気づかない様だ。繰り返しになるが「そんなものだ」と思う。
とにかく嘆かわしい。私の凄まじさが皆目理解出来ず、見習って偉人・聖人の生き方を皆目しようとさえしていない総理や国会議員の頭の悪さが。そして私の周りの人はもっと頭が悪いのだ。
とにかく嘆かわしい、私が人類史上1の偉人・聖人の道を歩んでいる事に全く気づかず、「見習おう」とせず、皆さんが悪の道を爆進・猛進中である事が。
これを「バカは死ななきゃ治らない」と言うのだと思う。
柳生但馬上宗矩?が武士に対して「ちょっとあなた、大変大きな道場の主ではないか?」と声をかけたという。声をかけられた武士は「え????普通の武士であって、道場なんて開いてません。」と答えたと言う。柳生但馬上宗矩は「嘘をつくな!!!!私は江戸幕府からこの国の武士の指導を任せられている武士だぞ!!!!俺の目は節穴ではない!!!!!」と怒ったが「え?????本当に本当に本当に単なる武士ですって。」とやはり答えた。「惚けるんじゃない!!!!!」と更に怒ったが、武士の態度は全く変わらなかった。「おかしいなあ・・・・・・・・」としばし考えた後その武士は「私が他の人より優れているかなと思うところと言えば、毎日仕事に出かける前に『私は武士なのだから、今日何かがあったら死ぬ事もあるだろう。でもそれが武士なのだ。』と自分で強く思う様にしている事です。」と話したのです。宗矩は「それだ!!!!!!!」と思わず叫んだ。「私が指導して来た武士は無限にいるが、『今日死んでも全く悔いはない』という精神性の武士は、一人でも育てたかと問われると全く自信がない」と思ったのだ。
つまり「技術が素晴らしい、強い武士は結構育てたと思う。しかし精神性が素晴らしい武士は、これは一人も育てた自信はない。」という事だ。いくら強くても、いざという時に逃げ出したら何の価値もないのだから。
しかし日本の芸能人及び日本の政治家及び日本のメディアの人のこれでもかと言う程の私に対する侮辱は永遠の憎悪を私に絶対づけた。
正直「はよ、石破くたばれ」としか思わないですね。なぜ何もしないのか?と呆れ返ってしまう・・・・。そもそも「なぜ親とかお爺さんが政治家の政治家を選ぶのか?バカなのか?」と思う訳です。あるいは「なぜわざわざ内部進学というバカを選ぶのか?」とも思う訳です。
簡単に言えばメディア、あるいは芸能界の人間がゴミな訳です。メディアが賢く、芸能人が賢ければ、やっぱり「賢い」人が総理になる訳です。