病院って、ほとんどが赤字だそうです。
すると病院は、どんな事をするか分かりますか?
とにかく病院に来させようとする。だから?病気を作る訳ですね。あるいはワクチン、あるいは検診、あるいは広告ですね。
例えば、「一重はカッコ悪い。二重にするには3万円!!」なんてやる訳です。
あるいは、痴漢も精神疾患、なんてやる訳です。
あるいは、子宮頸がんワクチンをうてば、子宮頸がんになりません、なんてやる訳です。
まあ、全部適当です。科学的根拠はありません。
そして誰かが病院に来たらどうしますか?「とりあえず検査を」とやる。
そして、なんらかの病名を強引に付けます。出来れば重そうなものを…
更には、全然重くなくても、「薬出しておきます」とやる。出せるだけ出す傾向もありますね。
この薬必要ですか?なんて患者の方で言おうものなら、「ふざけるんじゃない!!!!医者をなんだと思っているんだ!?」なんて言う…。
病院の75%は赤字だそうです。
だから今書いた様に、しがちな訳です。
特にベットって空いてるらしくて、空いてたら強引に入院させますね。だって、その方が儲かる訳ですから。
儲かったら、病院の改築などにお金を出すとか、あるいは最新の機器を買うらしいです。
そして、更なる集「客」を目指す訳です。客じゃないんですけどね、病気で困った「弱者」なんですけどね…。
追記…もちろん、手術もするほど儲かるので、必要なくても手術しますよ、医師は。