一個前の投稿で書いた「ペットショップのお姉さん」も、確かワールドメイト会員でしたが、別にワールドメイト会員であるからと言って、優秀とは限らないです。
でも、リーダーの深見先生は最高の人物です。最近特にそう思います。彼ほど素晴らしい人はいないです。神様がこの時代の真のリーダーに指名するだけあります。まあ我がないんです。なんていうか、鎧がないんです。そして頭もいいです。知識という意味ではなくて、頭が良いんです。ようは知恵があるという事です。
そして、超能力があって、別に僕が政治の英語を少し喋れるというのを実際に聞いた訳ではないと思うのに、そして彼の方が上でありながら、おそらく私の英語を霊能力で聞いて、「私ももっと政治の英語を頑張ろう」と思ったのだと思います。下の人物からも学ぶ事が出来る、刺激を受ける事が出来る、素晴らしいなあと思います。謙虚というか…。
私がこのブログに、「関羽は、自分の年を自覚しなかったから、無理をして早死にしただけでなく、孔明、劉備の悲願の邪魔をする事になった」と書いたら、読んだ訳ではないと思うのに、「年相応、年相応」と急に言う様になりました。
いや、究極の人物だと思いますね。
で、更に私が思うのは、経営に関してです。深見先生は最近は、時計の経営をしてらっしゃるんですね。これは神様から言われたからやっているとの事ですが、私的には、最近金儲けって無駄では、と思うんです。世の経営者の手本にしよう、という神様のお計らいもあると思うんですが、金儲けのための金儲け、経営のための経営、ってどうかなと思うんです。
堀江社長にも言えると思うんだけど、経常利益ランキング世界一の企業を目指すんだとか、で、数値を上げるために頑張るとか、どうなのかなと・・・。うちの製品で、世の中の人に便利や快適を与えるんだとか、それすらどうなのかなと・・・。
そりゃ例えばトヨタのプリウス。PHV。乗ってる人多いし、主力商品だし、僕も欲しいし、世の役に立っている。でも、血眼になってまでやる事かなと…。いや、いい車なんで、僕も欲しいんですけどね…。
なんていうのかな・・・。
適当にやれという意味ではないんです。最高の車を作る、それ相応の値段で、それ相応の予算で、最高の車を作る。それはいいと思うし、それを世界の隅々まで極限まで営業して売る…、それはやった方がいいですけど、でもそれは大間違いの様な気もするんです、同時に。
とにかく、真の幸福とは何なのか、それの追求こそが大事だと思うんですね。
僕の作曲にしても、ブログにしても、中毒という意味ではなく、もうやらざるをえないんです。堀江社長の経営にしても、深見先生の経営にしても、そうなっているならいいんですけど、経営のための経営では意味がないと思うんですね。
ビルゲイツさんは儲けたお金を配ってますけど、それも満足感が得られるならいいんですけど、でも、それが優越感とかが含まれるんなら、全然立派な行為ではないと思うんですね。
あ、そうそう、話は戻るけど、性も何もかも、足るを知るだと思うんです。イケメンブームが続いてるみたいですけど、真のイケメン、というのを考えてほしいですね。真のイケメンに愛されてのセックスが、一番いいんじゃないんですか?顔だけがイケメンで、色んな女性とセックスするのが楽しみ、飽きたらポイ捨て、そんな男とのセックスって、トータルすると全然良くないと思うんです。なんだ、処女じゃないんだ、結婚しない、と、結婚してくれそうないい男に、その後の出会いで言われて結婚出来ないとか、言われないで処女じゃないという理由で暗に振られるとか。
出来るだけ長期間愛してくれそうな、自分のレベルに合った男とのセックスが、色んな意味で一番いいと思いますね。自分も長期間愛せそうだったら更に良しでしょう。
それにしても、ファーウェイのパソコンは不良品だ。これはまだ経済が閉鎖的だからだと思います。安価なのはいいのだが、質が低ければほとんと意味はない。