深見先生が確か、神仕組(かみしぐみ)を邪魔しようと、天界の魔物が、使命ある人を狙う、と言っていました。すごい人ほど狙われる、と言っていたと思います。
20位の時、初めて火の鳥を読んだのですね。あの頃はなんだか不思議な感覚に襲われていて、まあ近眼なのに眼鏡をかけず、周りが常にぼやけていたのもあるんでしょうが、なぜか駅の近くの本屋で、火の鳥を爆買いしたんです。で、2巻の宇宙編、読んでる最中にはっと思ったのです、「これって預言書じゃないか?」と、「この主人公って、もしかして自分の事じゃないか」って…。その恐怖は、是非火の鳥の2巻を読んでみて下さい、読解力のある人は分かるでしょう。
で、話が飛びますが、35位の時、これまた不思議な体験で、宇宙が消滅しそうで、それを自分が何とか回避しないといけない、そういう気持ちになった時があって、面白い空想、もうそうですが、物質が一つずつ消えそうになるんです、鉄とか、銅とか、杉とか、桐とかですね。
そして、最初は10分位間隔で、宇宙を救うタイミングがやってくるのです(その10分が終わってしまうと、宇宙が消滅する)。その時ジャストに、自分が体を床にたたきつけないといけないのです。しかし、ジャストに合わないんです。なのに、次は9分30秒位で宇宙を救うタイミングがやってくる。その時にまた体を床にたたきつけるのですが、なかなかジャストに合わない…。どんどんタイムリミットが近づく訳です。
まあそんな経験をしましたねw
結局どうなったのかw
実は先程FF15のポケットエディションをクリアーしたのですが、このゲームの最後の頃と、今書いた自分の体験が、結構リンクしたのです。こういう経験をする自分も自分ですが、このストーリーを考えた人も考えた人だなあと思いました。
実はFF7をクリアーした時、スクエアーに、「エンディングがそっけないと感じた。主人公とヒロインが結婚するとかいうエンディングがあってほしかった」と感想ハガキに書いて送ったのです。それがFF15で・・・・・・。ネタバレになるのでやめましょうw
自分は昔から文章が得意でしたが、深見先生が、そういう職業の人は、神経を宇宙まで伸ばしている様な感じですよ、と言ってました。その神経でアイデアをつかむのですが、それに悪霊が付着する事もあると言っていて、まあ自分はそうですね。
深見先生は霊能力がありましたが、そばに植松先生がおられた。でも僕の場合は、昔から前世とかを分かって生きてきましたが、誰も周りに霊能力者がいなかったので、孤独でしたね。
19の頃深見先生の本と出会い、ようやく真の仲間と出会った感じがありました。真の教えというか…。
深見先生は、「自分の全てが残る、永遠に残る」と言ってますけど、僕の全ても、ある程度残ると思います。この文章も残っていくと思います。
とにかく今って、地球の明治維新なのです。日本が明治維新で一つにまとまった様に、地球も一つにまとまります。ようは世界から戦争がなくなる訳です。人類創生以来、ずっと起こってきた戦争が、ようやく地上から消えるんです。
キリストが予言した地上天国、お釈迦様が予言した弥勒の世、ようやく地上に現れるのです。彼らが予言した世界とは、具体的に言うと、戦争のない時代だったのです。戦争がなくなれば、軍事費が浮くのです。浮いた軍事費を福祉に回せば、正に地上天国であります。
そしてこの時の気持ちが歌になったものが、実は第九なのです。歌の予言とでも言いましょうか。
ようは地球の歴史の記念日が、もうすぐやってくるのです。この時がやってくるために貢献した人は、永遠の人類の英雄であり、まあ深見先生達ですね。イエスキリストも英雄の一人と言っていいと思います。
ようは世界連邦政府が出来るんです。国連は常任理事国とかありますが、そういうのがない国連が出来るのです。
これによって通貨も一つになります。
世界連邦政府は、筑波に出来ます。
神様が色々配置した訳ですね。
僕が茨城に住んでいるのも、たまたまじゃないんです。
思えば自分は苦しい人生で、自殺未遂もしました。稲荷神社にいる稲荷の、最高形態が金毛九尾(きんもうきゅうび)で、それが天界の魔物です。それがまあ邪魔をしている訳ですね、世界戦法政府が出来て、神々の世界が実現するのを。
私も結構使命を負っているので、それで色々妨害されている訳です。
でも自分も、残りあと60年位でしょう、人生。
どういう人生を歩むか分かりませんが、完全燃焼させたいです。
今はもう深見先生とは心の親友という感じです。
思えば自分って、生まれた時から、結構大人物っぽかったです。片想いってものが、存在しなかった気がします。押せば叶うと分かっていたのに、あえて押さずに来た人生という気がします。
先程話したFF15じゃないですけど、自分の人生はもうみんなのものです。どういう人生を歩むのか分かりませんが、一生を音楽などに捧げようと思います。無論神にも捧げております。
深見先生ほど完全に捨てきってないけど、これからは捨てきって生きます。
とりあえず北朝鮮と中国と日本は、もう一つの国となるといいなと思います。
とにかく僕の人生はもう神様のものであり、みんなのものです。音楽もきっちり作り終えてから、あの世に行きます。
残り60年位、完全燃焼させます。ここから、ここから。