最近早起きが辛いです。でも私の仲間も、辛いって言ってました。似た様な病気の人です。

 元茨大教授の方が、「病気はしょうがない」と言ってました。けど今の日本は借金が沢山あるので、病気の人を助けるお金がないのです。これは先人が馬鹿だったのです。

 病気で満足に働けない人には、月に10万位あげられる社会であってほしいと思います。

 障害をおう、例えば下半身不随になった人には、お金位沢山あげたらいいと思います。それが人ではないか。辛いと思います。お金位あげたらいいではないか。

 一つは医者に倫理観というものが不足していると言えると思う。能力というか…。

 交通事故で全身まひで、ずっとベッドの上……。そういう人には、唯一動くのが目であったら、それで文字が打てる機械をあげるのが人ではないか?

 僕はお金がないのでそういう人にプレゼントしてあげられないが、お金がある人はプレゼントしてあげたらいいじゃないか?

 僕がお金持ちになろうと思っているのも、人を助けるためです。

 修身斉家治国平天下ですね。まずお金がたまったら、家をきれいにしようと思ってます。自分が快適な家。人を呼べる家。次は治国ですね。人助け。身近な人から。

 最終的には人類を救おうと思ってます。

 人類には、余る位の食糧を作る能力があるのです。だけと一部の地域では、豆ばかり食っている……。餓死する人もいる……。

 なぜこういう現状かというと、愚か者がいるからです。僕の文章を読んでも、ちっとも心が動かない……。

 僕はお金が少したまったら、靴下を買いたいです。

 家事は儲からないです。音楽も結構難しいです。でも父はある程度それを理解してくれるので、「車検代が足りない…」という話をしたら、足りない分は出してやろう、との事です。まあ家事は結構真面目にやっているので…。

 街を自転車で走っていると、時々洗濯物のいいにおいがするんですね。あれは洗剤のにおいか?それとも柔軟剤か?

 やっぱりお風呂上がりのタオル、いいにおいだと幸せですよね。

 ちょっと洗剤を変えてみて、色々試してみて、いいにおいにならなかったら、柔軟剤を色々試してみようと思います。

 こういう経験が、いい夫への道しるべだと思います。何も言わなくてもいいにおいのタオル、服などを用意してくれる奥さんというのは、出来た奥さんですよww

 それが分かるのは、僕の今の家事の経験があるからです。

 しかもいつも同じにおいではなく、次から次へといいにおいを持ってきてくれる?、それは本当に出来た奥さんです。

 諸葛孔明の生まれ変わりである植松先生は、一年間、同じ品目の料理が出ないらしいです。例えばラーメンであったら、味噌、塩、とんこつ、しょうゆ、などなど、出すんでしょうね。

 いい奥さんかは料理で分かる、というのは全くその通りです。無論、洗濯物でも分かりますよね。

 植松先生は高卒です。そして大卒の女性を叱るそうです。あなた方が大学に行くから、その分男性が大学に行けないのよ、と。そんな事より家事をきちんとマスターしなさい、そりゃ全くその通りです。ちっともいいにおいじゃないタオルを毎回出す女性は、本当にバカです。

 ある東大卒のエリート女性は、旦那さんに一週間連続でカップラーメンを出して、それを旦那さんが指摘したら、「離婚よ」と言って離婚になったらしい。この旦那が馬鹿なんですよ、本当に。東大女性は結婚出来ない、と言われてる理由が分からない。ようは家事すら出来ないのに、威張っている……、プライドがやたら高い……。

 進学校に行った高卒の女性を奥さんにもらいなさい、と言った男性がいるらしい。全くその通りですよね。

 全く同じメニューを一週間出す…、そんな女性を奥さんにもらった男性というのは、どんな学歴であろうと、どんな地位にいようと、バカです。