最近自分、整理整頓をしてるんですね。病気が治ってくるとそうなんですね。病気が治ってくるというか、薬が減ってくると。そのついでに父親に、「諸葛孔明は死ぬ時に、自分が学んだ事全てを書物にして、後継者に渡したんだよ」という話をしたら、そのせいか、父も整理整頓をし出したんですね。それを見て僕も父に負けまいと思って、更に整理整頓をし出したんです。そうしたらなんと、「ないと思っていたUSBハブ?のケーブルが出てきた」のです。で、買う予定だったUSBハブ?を買わなくて済んだのです。正に深見先生がおっしゃる「整理整頓が幸運を呼ぶ」の通りですね。これ、自分的には、「まさに神のお導き」という気がすごくするのです。すごく絶妙なタイミングだったのです。
昨日テニスにいく前に、実はテニスに行かずに、USBハブをケーズデンキに買いに行こうとしていたのです。ところがです。
今日は深夜、弁護士のドキュメンタリー?を見ました。最終死刑回避人、みたいな弁護士の特集です。ようは善意の弁護士ですよね。もしかしたら大量殺人犯かも知れないのを、無実と思って弁護する訳です。
林ますみさんの弁護もやっているようですが、誰かが毒を入れたのは確かで、どこかに犯人がいる訳で、動機というなら、誰かがその町内の人にうらみを持っていた……。
その事件はともかく、麻原さんの事件に関しては、僕は「官僚がこの日本をダメにしている、そして、官僚はバカなので、死なないと変わらない、だから殺さないといけない」、それは全くその通りだと思います。
実際官僚を全員殺害していたら、FUKUSIMAはなかった訳です。まあ、東電も同罪ですが…。
官僚は、小泉元総理もはめたらしいです。原発で食ってる人を守る為に、まあ東大仲間を儲けさせるために、「原発は絶対安全だ」と小泉元総理をだました。そして、被爆者を多数出したと思われる。これはやはり官僚が悪い。官僚が被爆者を出したのだ。
今日の読売新聞で、原子力官僚が意見を述べていたが、あまり罪の意識はないようだ。
そもそもトークで述べたのだが、アメリカの空軍に大量の被爆者が出ているのに、福島県民が大量に被爆していない訳がない訳で、おそらく読売新聞で意見を述べていた原子力官僚は、大量被ばくの事実を隠ぺいしていると思う。
とにかく、鼻血が出た人は、被爆している。それ以外に鼻血が出る理由が見当たらない。
そして他のユーチューブの動画では、放射線量がやはり、事故からだいぶだった私の日立市でも、高いという計測機器の数値が出ている。
官僚を、合法的に全員死刑に出来ないかと思う。
今日もデモ曲を作りました。今回はまあまあの出来だと思います。転調は使いませんでした。その方が無難ですね。
あと先程書いた弁護士の番組を見て学んだのは、「父がある程度頭が良くて良かった」という事です。意見にそれなりの答えを返してくれるからです。やはり配偶者をもらうなら、頭がいい人がいいですよ。と言っても、官僚みたいな頭の良さではない訳です。