We are ARASHI ③
今回はバックステージの掛け声までいただき笑登場からキラキラな5人!ただ、すぐに松潤の異変に気付くファンの皆さまどうにか3時間、頑張って欲しいと願いつつニノの異変も…でも、彼の声は泣いた後かな?と思ったからとにかく5人を応援 最後だと思いながら聴いているせいかお別れの会と言うか、感謝の会と言うか「ありがとう!」の声が大きかった上手く文字にならないのがもどかしいけどこの日の東京ドームが、特別な空間だったことは確かな事実。そのアリーナに私が居たと言うことは今までのいろんな事…特に悔しくて悲しくて、それでも頑張ったことがあったから今がある。自分を信じて歩いた道は正解だったと教えてくれた。ニノが「出来るかではなく、やるかどうかだ!」と話していて、いつもは天邪鬼な彼にとても共感してしまった。リーダーに手を振ってもらい、うちわを2個持って行った甲斐があった最後まで噛み締める様に、完璧に歌い踊っていた、。松潤は、最後に解放されたのか、可愛い末っ子になっていた。相葉ちゃんは、案の定泣くのが早かったそして体いっぱいに手を伸ばして手を振っていた。翔くんは、どんな状況でも自分の役割りを果たしていた。彼が居なかったら、嵐はここまでまとまらなかったのではないだろうかと思う。終わって椅子に目を向けると、テープが落ちていて周りの方々に分けて、アナウンスを聞いてから外に出た。キレイな満月がドームを照らしていた。