本日は、テレビやSNS、表舞台で活躍されている
芸能人・有名人・インフルエンサー・政治家・皇族の患者の皆様
に向けて記事を書いています。
正直に申し上げますと、私のような個人が運営する小さなブログが、皆様のような著名な方の目に留まる可能性は、限りなく低いことは承知しています。
それでも、もし万が一、この「ダメ元」の声が届くなら。
もしあなたが、カメラの前では笑顔を見せながら、
衣装の下(脇、お尻、股間など)にある「誰にも言えない化膿性汗腺炎の激痛」に、たった一人で耐えているとしたら。
どうか、このメッセージが届きますように。
孤独な闘病をされている著名人の皆様へ
化膿性汗腺炎は、ただでさえ相談しにくい病気です。
社会的に影響力のある皆様であれば、なおさら病院に行くことすら躊躇われたり、誰にも相談できずに孤独を深めているのではないでしょうか。
そんな皆様に向けて、「完全匿名で、ただの患者として休める場所」への招待状を書きました。
私の運営する本サイト(Wiki)にて、詳細なメッセージを公開しています。
少し長文になりますが、もしお心当たりがあれば、移動中や休憩時間に読んでいただければ幸いです。
▼【本編記事】有名人の皆様へ。孤独な闘病から解放される場所があります
👉 こちらをタップして記事を読む
(化膿性汗腺炎Wikiの公式サイトへ移動します)
本編記事でお伝えしていること(要約)
リンク先の記事では、主に以下のことについて触れています。
- 有名人特有の「見えない苦しみ」への共感
衣装擦れの痛み、撮影中の不安、プライバシーの問題など。 - イ・ホンギさんの告白について
FTISLANDのイ・ホンギさんが公表した勇気と、それが私たち患者に与えた希望について。 - 「化膿性汗腺炎Wiki」という匿名空間
ここには医師はいませんが、同じ痛みを知る仲間がいます。 - 身バレなしの「LINEオープンチャット」
本名も顔も明かさず、40名の仲間と繋がれる場所のご案内。
なぜ、わざわざ記事を書いたのか
冒頭でも申し上げた通り、著名な皆様がこのサイトをご存知である可能性は限りなく低いです。
ですが、「知られていない」からこそ、「誰にもバレずに本音を吐き出せる場所」になり得ると考えました。
「ダメ元」であることは承知の上です。
それでも、もし奇跡的にこの声が届き、たった一人でも孤独から救われる方がいればと思い、筆を執りました。
今すぐ誰かの声を聞きたい方へ
記事を読む元気もないけれど、同じ病気の人たちの会話を覗いてみたい。
そんな方は、当サイトが運営している「LINEオープンチャット」を覗いてみてください。
- 完全匿名(身バレなし)
- 普段のLINEアカウントとは切り離されています
- 見るだけでもOK(ROM専歓迎)
現在40名ほどの患者さんが参加しています。
▼LINEオープンチャットに参加する(無料)
https://line.me/ti/g2/1nQ58_DtEnCQoKl7pfuS5T4xPC4d9uzlSYogWw
華やかな世界で戦うあなたの、心の休息所になれますように。
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化膿性汗腺炎Wiki
https://hs.megabbs.info/
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