旧暦では午の月は5月にあたり(十二支 を参照のこと)、
この午の月の最初の午の日を節句として祝っていたものが、
のちに5が重なるこの月の5日が端午の節句の日になったという。
「端」は物のはし、つまり「始り」という意味で、元々「端午」は月の始めの午 の日のことだった。
後に、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、
その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになったともいう。
同じように、奇数の月番号と日番号が重なる3月3日 、7月7日 、9月9日 も節句になっている
(節句 の項目を参照のこと)
Wikipedia 抜粋
こいのぼり 市内ではなかなかこのように豪快には上げられませんね ![]()
【 5月の定休日 】
2(水)
8(火) 9(水)
15(火)16(水)
23(水)
30(水)
となっております。 よろしくお願い致します。
