波乱でした。いや波乱すぎる。こんなレース数年に1回と言えるでしょう。このレースのDVD絶対買いですよ、初めて見る方も興奮すること間違いなし。


レースのほうですが終始リードした1号車がポールtoウィンかと思いきや残り5周でスローダウン、後にタイヤトラブルということがわかりました。ですが波乱はこれにとどまらず残り3周で多重クラッシュ発生、SCランでのゴールとなり優勝は38号車の立川ライアン組でした、おめでとうございます。

上に記述したこと以外にもたくさんのドラマがありました、ここに書ききれなくらいに・・・。このレースはレースの醍醐味全てが詰まったものとなりました。早くDVDが欲しいです、そして激Gが見たい!