平日は仕事があるため、朝5時半に起きている私![]()
なぜかひー子も同じ時間に起きてきます。
もっと寝ててほしいわΣ(~∀~||;)![]()
今日はゴミ収集日だったので、
朝6時に自宅の斜め前にあるゴミ置き場まで
ゴミを捨てに行きました
。
さすがに6時は、人の気配もなく、鳥だけが鳴いていて
空気も澄んでいて
とっても気持ちがいい~![]()
その時、家の窓を開ける音が聞こえたと思った瞬間
ひー子
がゴミ置き場にいる私に向かって
大声で、こう叫んだ![]()
「ねえ、ママ~
ママって38歳やんなぁ
」
((゚m゚;)( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
はぁ
地域中に広がるような大声で
何と言いました
Σ(゚д゚;)
必死で辺りを見回し
、誰もいないか確認![]()
ホッ(-。-;) 誰もいない![]()
ひー子に「シーッ(→o←)ゞ
」っと合図を送ると・・・・・・・
「だ~か~ら~、ママって38歳なんやろ~
」
頼んでもないのに、更に大声で、ゆっくりていねいに言い始めた(((゜д゜;)))
近所のママさんには30歳くらいに見られ、あえて否定もしなかった私
8歳サバ読み
オリンピックに出場したら金メダル
取れるわ
と言うくらい超ダッシュで家に帰りました 三( ゚Д゚)![]()
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そしてひー子に向かって
「なんで、大きな声で38歳とか言うたん?
ママ、嫌な気持ちがしたわ(#`ε´#)
」
と大人げなく 必死に怒ったのだ(笑)
そんな私の姿を見て、ひー子
は
「いいやん
ママ若いねんから
」
とニコニコ顔でサラっと言う始末![]()
あかんあかん(`×´)
ママ嫌な気持ちやったんだもん゛(`ヘ´#)
ひー子「じゃ~何歳って言ったらよかったの?(^~^)
」
「・・・・・・・・・・・・・・・・25歳」
シ~~~~~ン(笑)