新しいオーブンの臭いが少しなくなってきたので
試しにスコーンを焼いてみた。


余熱が前に使っていたオーブンと圧倒的に早さが違って、これは期待出来そうと思ったら


hryu1972のブログ


すごいバッチリに焼けたチョキ



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これはもう、パンを焼く!週末はパンを焼くのと、ピザだな。

ピザと、ハイボールかモヒート決定です。
昨日のGIGAJINEは雇用側のコメントが上がっているらしく、パワハラや、休みが取れない等本人かどうかはわからないけど、ハテナに載っていた。昔5日間徹夜とか、数か月全く休みが無かったとかあったけど、嫌なら辞めればいいんです。私はそうして今の会社に勤めてます。


後数カ月で、アダム・ランバートのLIVEがあるので、通勤の時に聴こうと思ったけど、どうもしっくり来ない。

朝で天気が良い時のアダムの曲は何故だか肌に合わない感じがするのだ。

曲も声も良いんだけど、良い天気の外っていうよりは、暗い所でソファーでガンガンに聴いたり、大きいホールで爆音で聴くイメージが出てしまう。


やっぱり、その時その時で、気分や感情で聴きたい曲は違うと思う。


朝はやっぱり、U2のBuautiful Day だったり、OasisのMorningGloryだったりかな。

ただ、今日は、ジョンメイヤーを聴きながら会社に向かいました。

ゆったりとしながら。
色々な意見が出ているが、GIGAZINEの求人情報。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/201

ブラック企業じゃんという意見もあるが、私はそうは思わない。

2008年のリーマンショックから自己責任で転職を数回した経験だけだが。

まず、自分の会社が駄目である事を公開している。入社してから聞いてた話と全く違く、入社した日に面接をした人が辞めると言う事もあった。会社を良く見せる為に、

「社内の雰囲気はとても良く、社長、社員全員で昼ごはん等行ったりします」

と書いている会社で、実際にそうだった会社を私は知らない。ワンマンな社長に従っているだけが多いと思う。


次に、給与:応相談、業務形態:応相談。

書いていないのがブラックなのか?いや、本当にブラックなのは入社し、他の会社を断ってから、

「実は、、、初めはこの給与で」 や入社してから「この給与しか今は出す事が出来ない」
これが本当のブラック企業ではないか?

後求人応募で300万~800万とか差がありすぎる所。
的を絞っていないし、マネージャークラスの求人でもない限り800万なんぞありえない。

あえて金額を書かなかったのは、書いてしまうと、その給与を欲しい人が集まってしまうからではないのかなと思う。金額ではなく、仕事がやりたい人を雇いたいからあえて書かないのだと。

一番決定的なのは、時間内だけで業務をするだけの人は要らないとはっきりと言っている事。
労働者は確かに労働規定なりで守られている。

ただ、当たり前のようにこの時間働いたからお金をくれと言う人間に良い記事が書けるとは全く思っていない。
単にアルバイトなら、時間単位での労働でもあるので、中々業務をふりにくいとは思うが、記事によると全員が社員。

払われた金の分だけしか働かない、働きたくない、記事を書くのは面倒くさい、そもそもできれば書きたくない」という風潮が編集部内に蔓延し、そのことを明言する者さえ現れました。

面倒くさいのであれば、辞めれば良い。自分都合で。

「xxの記事は私は書かないという信念がある」

なら良いが、面倒くさくて、書きたくないと言っているのであれば仕事を放棄している。

初めから全員が放棄していた訳ではないと思う。誰かが先導し、楽なのでそれに賛同していると思うのだ。

今回1人を解雇した事で先導が無くなるのか、全員が放棄しているのか?


GIGAZINEは昔はおもしろい記事が確かにあって、良かった。ここずっと食べ物や、イベントの記事が多く、問題提議や訴える記事が無くなっていた原因がこの記事によって解った気がする。

雇った編集長にも責任はあり、編集長は責任を認めている。後は残った社員らが責任を負うのか?
初めに言っていた条件と違くて、社員がやる気が無くなったのでなければ、給与も遅延が無くしっかりと払っているのなら、残った社員は責任を負うべきだと思う。


昔のような記事が戻る事を切に願う。