けっこうキャラでてます!
長いので、面白かったとこを抜粋しまーす(^O^)
まずは自己紹介・・・
スホ「こんばんわ。リーダーで(EXOの)守護神、スホです!」
ベク「こんばんわ。EXO-Kのアイライン担当、ベクヒョンです!」
(もはや肩書きのようになっているベクのアイラインwww)
チャニョル「こんばんわ。EXO-Kのハッピーウィルス、チャンヨルです!」
リョウク「おお!声がすごいいいねー!!!」
ディオ「こんばんわ。EXO-Kのオンマ、D.Oです!」
(ギョンスwただ料理が上手いってだけでオンマってwキーくんポジ?)
ソンミン「オンマですかー!」
カイ「こんばんわ。EXO-Kのセクシー担当、カイです!」(自分で言って照れて顔を隠すカイ)
リョウク「何歳ですか?」
カイ「19歳です。」
ソンミン「19歳??」
リョウク「やり直し!」
ソンミン「じゃ、まだセクシーじゃないよー!」
カイ「わかりました。」
リョウク「可愛くね!」
カイ「こんばんわ。EXO-Kのダンシングマシーン、カイです!」
リョウク、ソンミン「あー!いいねー!!」
セフン「こんばんわ。EXO-Kのマンネ、セフンです!」
(この後MAMAの話やしゅきらの話をしつつ・・・)
リョウク「みんな今緊張してます?」
ディオ「はい、ちょう緊張してます。」
リョウク「どんな気分ですか?ディオさん?」
ディオ「初めてのラジオ出演なんです。正直、ショーケースの時と同じくらい、今頭の中が真っ白です。」
リョウク「インタビューを見たんですけど、優れたオーケストラって?あれ何だったんですか?人気歌謡ですよね?」
ディオ「あれは・・・リハーサルはすごくよくできてたんですけど、本番になったら頭が突然真っ白になっちゃって、(MAMA説明で)壮大なオーケストラって言わなきゃいけなかったんですけど、その時突然エンディングの音楽が消えちゃって・・・自分でも優れたって言い間違えてたことに気づいてなかったんです。」
ソンミン「いいよ、可愛いよ!」
(ここで、EXOのそれぞれの属性の話へ・・・)
ソンミン「カイは瞬間移動なの?!これはみんなが欲しい超能力?」
べク「僕は、カイの瞬間移動がほしいです。世界中を瞬時に移動して世界中のファンに会えるから。」
(はい。もうアイドルとしての模範解答ですw)
リョウク「ぼくは瞬間移動の能力使って女風呂に行きたいなー。」
(おいこらw)
リョウク「ちょっとだけだよ!男ならみんな一回はこうゆうこと考えるでしょう?」
(この後、EXOはトンやHOTを彷彿させるとかいう話題になって・・・)
ソンミン「EXOはパワフルな音楽とパフォーマンスでデビューしましたよね?で、SHINeeは‘ヌナンノムイエッポ’で可愛くて明るいかんじでしたよね?EXOはキュートさをそんなに感じないんですけど・・・」
リョウク「カイは特にセクシーですよね?パフォーマンス見ててそう思いましたけど、なんでそんなに露出するの?ちょっと露出狂みたいじゃん。チャンヨルさん説明してもらえますか?」
(なにを言い出すんだw)
チャニョル「露出狂じゃなくて、あれはファンサービスです。」
リョウク「ファンへの愛でしょ?これは覚えとかなきゃいけないよ。サービスじゃなくてファンへの愛だからね。」
(さすが!リョウクさんいいこと言う!!!)
チャニョル「はい。すみません。ペンサランです!!!」
(ちゃんと先輩のアドバイスを受け止めるチャニョルw)
(ここでMAMAのアルバムについての話へ・・・)
ディオ「このアルバムについて、一言で説明させてください。(マイクに近づいてささやくw)
このアルバムは・・・優れてます・・・」
(ギョンスって意外とお笑い班だったんだねw)
(そしてリスナーからの質問へ・・・)
リョウク「チャンヨルオッパは表情も仕草もとってもかわいいです!愛嬌見せてください」
(チャニョル愛嬌するw)
ソンミン「声はすごい男っぽいのに愛嬌があるんだね。」
リョウク「宿舎でのエピソードを聞かせてください。」
チャニョル「二人ずつで一部屋です。リダとマンネ、カイとディオ、僕とベクが同部屋です。」
ソンミン「マンネはヒョンたちと一緒に住んでて不満はないの?」
セフン「ないです!同部屋のスホヒョンは守護神なので、ぼくがねてる間もちゃんと守ってくれますんで。」
(マンネw初々しいことw)
ソンミン「え?寝てる間も守るってなんかおかしいじゃん!」
(ソンミンさん何をご想像でいらっしゃるのか・・・w)
リョウク「はい、ベッキョン説明して!」
ベク「あーえっと、セフンがちゃんと言わないから・・・」
(べクwマンネに投げ返したぞwwフォローしてやれってw)
セフン「えっと、寝てる時でも変わらないってことです。」
(マンネのほうが落ち着いてるw)
リョウク「リダは寛大ですよね。僕がイトゥクヒョンと住んでた時、僕がマンネだったんですけど、ヒョンはいつもぼくを受け入れて(包容して)くれましたよ。」
ソンミン「ヽ(*'0'*)ツ何??受け入れた???」
(だからソンミンさんさっきからなにを想像してるのよwww)
リョウク「いや、だから心で受け入れてくれたってこと!」
ソンミン「ああwww( ´艸`)」
(ああじゃねーよw)
リョウク「寝る時のくせについておしえてください。」
チャニョル「ベッキョンが、眠る前になんか子犬みたいな、不安げな声を出します。40回くらい。」
べク「特に疲れ照る時には、自分のその声で起きちゃうこともあるんです。突然‘くん‘ってなって、自分でも何が起きたかわからなくて・・・」
(ぐはっ
この‘くん‘ちょう可愛い!!!)(ここで年齢のはなしへ・・・)
リョウク「どうやって年齢順を決めてるの?」
ディオ「リダの次が僕とチャニョルとベッキョンで同学年なんです。(ディオは早生まれ)で、カイとセフンは2人とも1994年生まれなんですが、カイが(早生まれなので)ヒョンでセフンがマンネなんです。」
リョウク「カイ、なんか満足そうだねwww」
カイ「僕がヒョンなんです( ̄▽+ ̄*)」
(カイくんすごい嬉しそうw)
リョウク「マンネが強い時ってあります?」
(えwwwまあ、SJにはいますもんねぇ、ブラックマンネがwww)
ソンミン「まだそんなに長く一緒に住んでないんだからさ、なんで今そんなこと聞くの?」
リョウク「さっき、‘どうやってヒョンを決めるのか?’って話をしたときに、セフンが強そうに見えたから。」
(あら?ブラック臭?SMのマンネの伝統ですからねw)
カイ「セフンはとても愛嬌がありますよ?」
(ここでさらっとヒョンぶるカイくんw)
(そしてぷいんぷいんをやらされるマンネwww)
(ここで歌がうまいチームのなま歌・・・)
リョウク「三人がうたってる間何回かカイが、‘よくやった’ってジェスチャーをなんだか親みたいにしてましたよね?歌を聞いてどうですか?」
カイ「よくやったと思います。かっこよかったです。」
ソンミン「カイのほうがヒョンに見えますね。」
(カイくん照れ笑い?ん?苦笑いか??w)
スホ「彼はカリスマですからね。」
ソンミン「そうですよねー。カリスマですよ。」
スホ「カイのほうがヒョンに見えるけど、でもリダは僕ですから(キリッw)」
(はいwリダはあなたしかいませんよw)
(そして‘指さしクイズ‘へと進み・・・)
ソンミン「デビュー前と後で一番変わったメンバーは誰?」
EXO「スホ!!!」
ディオ「デビュー前のスホヒョンは、練習のしすぎで顔がやつれてたんですよ。もともとかっこいい顔してるのに・・・」
リョウク「なに?じゃ今は不細工ってこと??」
ディオ「いやいや(笑)違いますよw痩せすぎててひ弱に見えてたんですが、今は・・・」
リョウク「もう体重が戻ったの?一か月で?」
ディオ「顔がふっくらしたので、ちょうかっこよくなりました!」
べク「ほんとにさらにかっこよくなりましたよ。」
ソンミン「今がちょうどいいってことですね。」
リョウク「ちょっとシウォンにも似てるよね?」
スホ「誉めすぎですよ(謙遜w)」
べク「羨ましいですよ。」
ソンミン「そのうち馬みたいになってくるからwww」
(ソンミンさーんwwwwwwww)
リョウク「次の質問です。ファンの前と宿舎とで一番態度が変わるメンバーは誰?」
EXO「ベクヒョン!!!」
ソンミン「なんでベクヒョン?」
チャニョル「ベクヒョンは、ステージではいつもアイラインを濃い目に引いていて、すごくかっこいいしカリスマ的な感じもあるんです。(隣でちょっと照れてるベクw)でも、宿舎とか移動の車の中では、ベクヒョンはいろんなことができるので、僕たちを笑わせたり元気にしてくれます。」
(さっきからチャニョルはベクの事を話すときに必ず‘ウリ ベッキョン’って言ってる!!)
ソンミン「何をして笑わせるの?」
リョウク「なんか特技を見せてくれない?」
ソンミン「ものまねとかできる?」
(この兄さんたちは持っていき方がうまいことw)
(ここでベクちゃんが誰かのものまねするんだけどまったく知らない人なので笑えんw)
カイ「べクヒョニヒョンとディオヒョンは、車の中でものまねで会話するんですよ。」
(わからないけどなんか面白そうだこれw)
ソンミン「えーそれ見せてくれる?」
ディオ「実はさっきの(ベクのものまね)は僕のネタですけどね(ドヤッ)」
(もうwwwギョンスおもしろーーーーwww)
(ここでさっきのべクよりも長くその人のものまねをするギョンスw)
べク「あー負けましたぁ(笑)」
(そして次にチャニョルがサイモンDのものまねをしてさらに盛り上げるw)
(チャニョル、ベク、ディオの三人はお笑い班か?他の3人よりはるかにうるさいもんw)
リョウク「セフンはなんかできますか?」
セフン「僕は・・・特技は・・・えっと・・・」
リョウク「開発中ですか?」
セフン「はい。準備しときます。」
カイ「(振られる前に)すみませんw」
(カイくん逃げたwww)
リョウク「カイも開発中ですね?」
スホ「僕もです!」
(いやいやwリダはなんか用意しとこうよw)
リョウク「わかりました。こっちの3人は開発中ですね?」
ソンミン「早く身につけてくださいね。じゃ次の質問です。よく歌詞や振りを忘れるのは誰?」
EXO「セフニ!!!」
セフン「MAMAのフォーメーションの中で、チャニョルヒョンが見えるように、僕が横に移動しなきゃいけないところがあるんです。僕がいっつもそこを忘れちゃうんで、ステージに上がる前にチャニョルヒョンが僕のことをガン見するんです。」
べク「(チャニョルのものまねで)セフナー、お前また間違えたら、わかってんだろうなぁ」
(ベクちゃんさっきギョンスに持ってかれちゃったから頑張ってますw)
セフン「それから、チャニョルヒョンが‘横に移動しろ!’って38回くらい言ってました。」
(マンネ数えてるぞ!いつかブラック発動するぞ!チャニョルーw)
べク「脅しですね。」
セフン「独り言みたいに言って、それをステージでもやるんです。」
(どんだけだよwチャニョルw)
リョウク「わざと忘れてんの?」
チャニョル「そうなんだろ?」
セフン「それはわかりません。」
(Σ(・ω・ノ)ノ!セフン!ブラックマンネの匂いがプンプンするけどもw)
ソンミン「たぶんセフンは前に出たくてしょうがないんだろうね。」
リョウク「そうゆうのって考えるだけでイラっとくるでしょう?」
(えwリョウクさんなにかあったんですかね?w)
チャニョル「いやいやwセフンは可愛いですよ!サランへ~♡」
(はい!出ました!ハッピーウィルス
)ソンミン「SJも同じようなことがありますよ。たとえば僕が前で踊っていて、次がリョウクのパートだとして。僕がそれを忘れてたら、リョウクが僕を押しながら‘どけよ!’ってステージの上でも言いますね。」
リョウク「チャニョル分かった?そうやってやるんだよ!」
チャニョル「もしもう一回同じことがあったら僕もそうします。」
(そして次のお題‘ヘヤ ジュセヨ’へ・・・)
ソンミン「リスナーのリクエストに答えなきゃいけません。最初のお題は、EXO-Kのイケメン順位をつけてください。」
(なんちゅうお題w)
セフン「僕がいちばんです。」
(なんかこくだり理解に難しいから伝わるかな?)
リョウク「みんな賛成ですか?」
ソンミン「マンネが一番を選んだんだから、ビリも選ばないといけないんだよ。」
セフン「ビリですか?」
ソンミン「もう自分を選んじゃダメなんだよ。」
べク「セフナ、いいよ言っても!同じ宿舎に帰るんだしぃ?←ほら!答えてもいいんだよ!僕たち後で宿舎で会うじゃん?←」
(おいwベクwwwマンネをいじめるな!)
リョウク「ベッキョン、それ言い続けてたほうがいいよ(笑)」
セフン「えービリ・・・」
リョウク「早く!生放送なんだから!」
セフン「あ!すみません!!」
(頑張れ!セフン!!)
セフン「ビリはいません!!!」
(マンネ、なかなか頭の回転が速いんじゃないか?)
ソンミン「それって、自分以外のヒョンはみんな不細工ってことですか?」
(もう勘弁してあげてw)
スホ「あーそれは事実かもしれないですね。」
(ちょw絡んでいったのに華麗にスルーされちゃったよリダwwwwww)
リョウク「次。昨晩のベッキョニオッパのセンイルパーティーについて詳しく教えてください。昨日が誕生日だったの?」
べク「はい。昨日です!」
(ここでみんなして♪センイル チュッカーハムニダー♪)
リョウク「何かエピソードはありますか?」
べク「EXO-Kのメンバーみんなで僕のために歌ってくれて、サランへって言ってくれてすごく感動しました。あと、メンバーが手紙を書いてくれてとてもびっくりしました。」
(愛されべクちゃんw)
ソンミン「そんなの最初だからあるんだって!」
(まだそんなこと言わないであげてw)
リョウク「次。オッパたちのあだ名を教えてください。じゃ、それぞれ隣の人のあだ名を紹介してください。」
(基本リスナーはEXOをオッパと呼べるのか?)
セフン→カイ「カイヒョンはちょっと色黒なんで、‘色黒ジョン’ってあだ名があります。本名がジョンインなんで、色黒とジョンがくっついてそうなりました。」
カイ→スホ「スホヒョンは本名からついたあだ名があります・・・」
(ちょっと言ってもいいか戸惑うカイくん)
ソンミン「いいよ、大丈夫だよ、言っても。」
カイ「‘ジュン マ ハオ’です、本名のジュンミョンヒョンを早口で言っててこうなりました。」
べク「EXO-Mのメンバーのタオがジュンミョンヒョンのことをジュンマハオって言ってたんですよ。」
(ちょいちょい会話を補足しているべクちゃん)
スホ「チャニョルのあだ名ってなんだろう?‘歯’かな?」
(歯ってw)
チャニョル「僕は特にあだ名はついてないんですよね。」
(しかしアドリブ効かなくて面白いんだけど、リダwww)
ディオ「ッドッチは?」
(これ韓国語だと思うんだけどわかりません。どうもチャニョルのあだ名はすべてエイリアン系からついてるらしいが、あんま面白くもないので飛ばしますw)
チャニョル→べク「僕らはベッキョンのことを‘ビョンベク’って呼んでます。苗字がビョンなんでビョンベクです。」
リョウク「なんかそれ‘ピョンテ’って聞こえるね。」
(ちょっとー!リョウクさん?www)
べク→ディオ「さっきも出ましたけど、僕たちはディオのことを‘オンマ’って呼んでます。夜お腹が空くとディオに夜食作ってって頼むんです。」
ソンミン「リョウクみたいじゃん!」
チャニョル「ディオは料理が好きで、すごく上手なんです。時々‘ママー!ラーメン作って!’って言います、僕w」
(ちょっと可愛いんだけどw)
セフン「そうすると何も言わずに冷蔵庫にあるもので何か作ってくれるんです。それがすごくおいしいんです。」
(おお!私より料理できそうだ!)
リョウク「なんか、みんないつもお腹空いてるんだねー。」
(この方は天然ですか?それとも狙って??www)
ディオ→セフン「うちの可愛いマンネのあだ名は‘白’です。」
(純粋とかなんかそんなニュアンスっぽい)
ソンミン「まあ、セフンはこの中で一番のイケメンなんだからね、どっちみち。」
(ほじくり返したw)
リョウク「あ。この質問おもしろいかも。オッパたちの理想のタイプを教えてください。」
ソンミン「芸能人で例えると誰が一番理想のタイプに近いですか?」
スホ「僕は特にいないんですが、髪が長くて明るい性格の文学少女が理想です。」
(タイプも真面目でさわやかw)
リョウク「そりゃ欲張りだね。」
ソンミン「チョン ジヨンみたいな感じかな?カイは?」
(猟奇的な彼女に出てた女優さんかな?でもちょっとスホのイメージは違うみたい。)
リョウク「カイは今までこうゆう質問答えたことないよね?」
ソンミン「あー興味ありますね。」
(カイくん答える前からめっちゃ照れてますがw)
カイ「僕はハン イェスルさんです。」
(友達に聞いたらハンイェスルさんは西山茉希ちゃんみたな猫顔の女優さんらしいです。)
リョウク「あー可愛いよねー。」
ソンミン「男の夢だねー。」
カイ「ドラマを見て・・・」
(汗かくほど照れているカイくん可愛い
)セフン「僕はチェジウ先輩です。」
(セフンは意外と年上好みっと。( ..)φメモメモ)
ソンミン「純粋なタイプだね。」
べク「僕のタイプはファンのみなさんです(*^-^)b」
(はいまたまたアイドルの模範解答ですwベクちゃん優等生!)
チャニョル「あ、僕もです!!」
(大きくうなづくギョンスwwwこの三人wwwww)
(ここぞとばかりにサランへ~って手を振ったり♡作ったりしているw)
スホ「なんですか?これ(笑)」
(ネタです←違 あなたたちが真面目なだけですよぉw)
ソンミン「実は僕たち二人の理想のタイプもファンのみんななんですよねーw」
カイ「実はファンの中にハンイェスルって名前の人がいるんですよー。」
(大変だ!カイくんボケた!ボケたぞおおおお←)
ソンミン「ディオは?」
(この流れで聞く?w)
ディオ「んんん・・・僕はこれって言う理想はないんですよね。」
(ギョンス!ここはもう一回ボケなきゃー!)
リョウク「あー引っかからなかったねー。」
ソンミン「面白くないからパス!!!」
(ここでチャニョルが2NE1が好きだと言う話に・・・てか話の内容より隣でぷぅ顔してるベクちゃんが可愛すぎる!!!たまらん!!!)
(そしてそれぞれがお薦めの曲を紹介)
チャニョル:Jason Mraz
スホ:SJ(リダさすが!)
べク:Bruno Marz
ディオ:Boyz2men
カイ:Ne-Yo
セフン:東方神起(マンネwほんとしっかりしてるw)
(この後番組出演の感想を聞いて、エンディングのちゅ~をしておしまい!)
どうですか???
なんとなくまだEXOのキャラってわからなかったけど、ちょっと見えてきた感じですよね?
ま、わたしがこのツべ見るのが遅いってだけなんですけどね(笑)
これ訳してる間ずーーーーーーっと
ひたすら萌えていました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベクちゃんに!!!
もうね、表情とかが気になっちゃってちゃんと字幕読めなくなってたwww
とりあえず、EXOは萌えポイント満載でした( ´艸`)
ここまでやっといてツべ貼っちゃう(笑)