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ハイパー どうでもいー クリエイター

きよせいしやきびる☆えんマスコットキャラ案っぶろぐ。
なるべく一日一個更新。

#78 古球任三郎
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元刑事。
その推理力と洞察力などを買われ
野球場で雇われている。
試合球(軟球限定)の表面の縫い目模様が減っているか?まだイケルか?を見極める天才球仕分け人。
場合によっては試合を一時中断するほどの慎重さ。
選手のことを第一に考えている。
#77 首長族のカズトヨ
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在日首長族のカズトヨ君。
国籍は日本。
そのジャンプ力を買われて社会人野球チームにスカウトされた。
ファイテンを首に付けまくったら
ジャンプ力が100倍くらいになった。
#76 ババサイ
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手から甲子園の砂を出す人。
全国の高校球児がこの人のところに集まる。
高校球児に限らず、元高校球児や甲子園ファンなど
信者の数はとても多く
全国津々浦々足を運んでくる人たちのお布施で儲かってる。
埼玉在住。
#75 がむじんたん
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仁丹とガムのミュータント。
口臭の気になる野球選手がガムと一緒に口でくちゃくちゃやってて生まれた。
#74 モア
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5歳。
世界旅行中の両親をのせた豪華客船がノルウェーあたりで海賊に襲われ、
その時母親の腕の中にいた赤ん坊のモアはなんだかんだあってその襲った海賊の首領ブルブルトゥースが育てることになった。
親代わりになったブルブルトゥースは彼女を海から離した。
2歳からは森の近くのブルブルトゥースの母親のところで生活していた。
ブルブルトゥースの息子で狩を生業とするロロを兄のように慕っていた。
ロロもモアと同じように海から離させられた。心の奥では海への強い憧れがある。
彼女は出自や両親のことを何も覚えていない。
しかし、モアが4歳の頃に、「実はモアの母親は生きている」とブルブルトゥースの母親が話しているのを偶然耳にして、
モアの心に母親に会いたいという気持ちが芽生えた。
モアが連れているのは狩りの手伝いをしてくれるなんちゃらっていう種類の短足の犬ヤンソン。
真っ黒な毛で覆われて、夜はほとんど観えない。
彼女よりも2際お兄さん。
モアは森での辛い生活を捨てヤンソンと共に世界へと旅立つのであった。
そして、なぜかモアには尽きない資金があったのであった。

#73 ブタソタソ
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ブーブー王国の危機を救うべく地球にブリキラ(ブリーチでキラキラ)になれる不良男子を探しにきた子豚ぽい妖精。
語尾に「~ピグ」とつける。
わりと簡単にブリキラが見つかった。
不良男子はわりとかわいいもの好きだったりする。
#72 O球
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球が色気づいた。

キャバレー風。
でも心はきれいだよ。
コロコロころがるダンスはかわいいよ。

#71 ドームパンナちゃん
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ドームパンナちゃん
ドームのD。
ドーム球場に命の星が降ってきてドームパンナちゃんになった。
ちょー巨大。