ハイパー どうでもいー クリエイター -3ページ目

ハイパー どうでもいー クリエイター

きよせいしやきびる☆えんマスコットキャラ案っぶろぐ。
なるべく一日一個更新。

#90 少林寺のりお
$ハイパー どうでもいー クリエイター

小さい頃から少林寺拳法をやっていて、高校から野球もやりはじめる。
所属高校は新しい学校で野球部も弱小なので
少林寺拳法を取り入れた野球を提唱する。
その発想は奇天烈だと言われるが
彼らは勝ちたいだけだ。
その勝ちたい気持ちを大事にしてあげようと
顧問の先生は何も言わない。
#89 主
$ハイパー どうでもいー クリエイター

野球場の主。
住んでる。
ベンチじゃなくてベースコーチがいる所に住んでる。
野球は別に好きじゃないけど
暇つぶしには良い。
プロ野球中継をラジオで聞きながら
少年野球を観ている。
#88 芝男
$ハイパー どうでもいー クリエイター

芝生のサッカー場で生まれた。
グランドの緑化が主たる活動。使命。
そのためには手段を選ばない。
ゴリラくらいの大きさ。
#86 チューリップ型UFO
$ハイパー どうでもいー クリエイター

夏の野球場での目撃が多い。
大きさは大体直径4、50センチ。
田舎の高校生の頭に着陸することが多い。
日よけになり熱中症対策にはもってこいなので、歓迎されるのだが、
このUFOの頭部を覆う空洞部の壁からは無数のナノサイズの思考性ワイヤーが伸びる仕組みになっている。
そのため人間は痛みも何も感じずにワイヤーが脳に達し操られてしまう。
今現在、これらによる被害や問題は起こってはいないが、
彼らはいつでも野球場を制圧できるということを私達は忘れてはいけない。
#84 ミシシッピブレーブスダイヤモンドコウラガメ
$ハイパー どうでもいー クリエイター

ミシシッピにいる甲羅がダイヤモンド型のカメ。
成長したら大きくなる。
大きく成長したミシシッピブレーブスダイヤモンドコウラガメの甲羅の上の柄を利用して遊んでいたのが野球の起源。
#83 くろうりん!
$ハイパー どうでもいー クリエイター

一つ目の衣装を着ている
片足の人間。
目はすべてを見通す目と言っているが、
距離感覚がつかめないので、どうせ打てないだろ?とピッチャーになめられるけど
衣装だから。
一本足打法が得意。
下駄が好き。
下駄は片足というハンデを克服するために小さいころからバランス感覚を養うために日ごろから穿いている。
好きだから穿いているという説もある。
なにより見た目がしっくりくる。
おしりは無い。
#82 ぎもまろん
$ハイパー どうでもいー クリエイター

ギモーヴモンスター。
普段は小さい。
頭部両脇にくっついてるのはマカロン。
巨大化しないけど、糖度をあげることができる。
#81 マシュマロ
$ハイパー どうでもいー クリエイター

球拾いの妖精。
いつも球拾いをしている。
忘れられていらなくなったボールが100個集まったら
妖精の国の女王様が蘇る。
語尾に「~まろ」をつける。