先日、友人の信州の別荘に行った際にまきストーブを使いましたが、燃料のマキは別荘を建てる時に伐採した材木なのだそうです。

 中にたくさんのブナざいがあります。

 試しに二本もらってきました。

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 皮を剥がしてテーブルソーで製材してみました。

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 これなら、小さな額を作れそうです。

 信州を車で移動中も、マキ販売の看板を見ました。ナラ材の文字も見えました。なんだかもったいないような感じがしました。

 話は変わりますが、相変わらず寸法間違いを犯してしまいます。

 大きく間違えるのはまだ良いのですが、小さく切ってしまうともう使えません。

 先日も、額の一方だけのサイズを間違えてしまいました。ボンドで貼りつけていますが、アイロンと濡れた布があれば剥がして再利用できます。

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 一方だけは救出できました。

 気を付けているつもりでも間違いを犯してしまいます。

 老化は止められない・・・。