DAY6

 

theme*男と女

 

 

皆様、お久しゅうございます

 

今晩は書きたいことが山ほどございまして、

どれをピックアップしようかと

 

悩んだ末

 

とってもシンプル

 

かつ

 

とーってもシュールな

 

タイトルとなりましたこと

ご理解いただけますと光栄です

 

と、これまた

どうでもいい

序章はさておき

 

 

なぜ

”男と女”を選んだのかといいますと

 

私自身

かなり恋愛をこじらせる傾向がございまして

 

恋心芽生えだした

あの甘酸っぱいアオハルとやらを

 

もう一度呼び戻したい、

なんて(笑)

 

 

何はともあれ

私の場合

最初にどっぷりはまってしまった恋愛

かなーり

特殊なものでして、

 

それが皮切りになって(?)

その変わった恋愛を引き寄せるように

なってしまいました。

 

 

まあ、どこから話そうかと考えはしたのですが、

 

こりゃあ、

手に負えんほど

ヘビーやな、

自分で振り返っても

胸やけしてしまいそうだったので

 

それを順を追って話すのは

小出しにしていこうと思います

 

とりあえず、本日のメニューは

私事ではありますが、

現時点での

恋愛というものを

 

ざっと

紹介

させていただき申す

 

 

今現在、お付き合いさせていただいてる方が

一応、存在してます

 

軽くスペックを☟

 

Fさん(とここでは呼びます)

年齢:39歳

お仕事:フリーランス

血液型:A型

*一応、ノーバツです

 

出逢いは

私が週末だけ働いている飲食店でのこと

 

なので

立場的には飽く迄も

カウンターを挟んだ

”お客さんと店の人”

 

最初から

SUKI 

ってなったわけじゃなくて

 

第一印象は

「39歳には見えん、」

という衝撃と

話が面白くて、

毎度

「お酒飲んでね」と

スタッフドリンクを下さる

優しいひとだなーって感じ

 

ただ、しょっぱなから

「誰か友達でいい子紹介してくれない?」

って聞いてきたから

 

ああ、チャラいんか~

なるへそっ

と思っていて

本当に誰か合いそうな子いないかなと考えたくらい

自分が

なんてみじんも思っておらず。

 

 

何を隠そう、

当時私は、1年半以上付き合って

同棲していた

同級生の彼ぴっぴがいたんでございやす

 

ただ、

その当時の彼ぴっぴと上手くいっておらず

 

別れを切り出そうにも、

別に嫌いになったわけじゃないからこそ

なかなか

別れを切り出せず、、

 

ズルズルとしている時期でした

 

 

なので

何度か顔を合わせるようになった

Fさんには

悩みを打ち明け、

相談に乗ってもらっていたんですね

 

そしたらなんと、

Fさん、

 

とっても

素敵な言葉を投げかけてくれるんです

 

それまで

チャラい人

だと認識していた彼の印象が

変わっていったのです

 

たかが

店の従業員で

20歳の

世間知れずな

小娘の話を

 

親身になって聞いてくれて

 

その瞬間だったのかな

Fさんに

恋に落ちたのは。

 

 

何はともあれ

魅力的な方だったんです

 

今までに私が出会ったことのないタイプで

 

まあ、

その分クセありまくりですが(笑)

 

結局のところ

私は

“クセがある人”

惹かれるんだということに

 

この頃、気づいたのでした

 

 

ちゃんちゃん♪

 

 

今晩は、この辺で。

 

 

・次回

私がどうやってFさんとゴールインできたのか

その真相はいかに。

 

 

 

adieu

 

to be continued...