DAY31

 

みなさん、こーんちわっ!

 

昨日ぶりでございまし。

昨晩は、なかなかに寝付けず、

 

4時までベッドの上で携帯をいじいじしておりました

(ちょっと卑猥?)

 

って思うあんたが卑猥じゃって?

 

そうです、わたすが変態です。

 

なーんていう、どうでもいいボケはここらで(笑)

 

なぜ、寝付けなかったのか、、

言いますと

 

私、

 

実は…

 

 

例のアレに罹りまして、

 

あ、

 

そうです

 

アレです、

 

CORONAちゃん♡

 

 

もったいぶって、言うんじゃねえ、

 

ですよね、失礼いたした。

 

 

いやはや、これはリアルに現実で、

 

4日程前に、

朝起きた時点で。

 

「ん??なんか節々が痛い、

 

筋肉痛?」

 

みたいな

 

確かにその前日、引っ越し作業で

階段のないアパートを大荷物を抱えながら

 

4往復したな、と

 

 

まあ、ひっさしぶりに身体動かしたか、と

 

 

そんなこんな思ってるうちに、

 

 

段々と、身体が重くなり、

火照る感覚と、

割れるような頭痛に、

全身に駆け巡る寒気と悪寒

 

 

こりゃ、やばい…

 

直感的に感じ取った私は、

 

(↑色々とあり、かつての彼とは違う方です・・)

 

LINE📲

 

私「仕事中にごめんね、

ちょっと熱があるみたいなんだけど、

アナタは大丈夫?」

 

彼「まじか、、

大丈夫??

もう少ししたら仕事終わらせて、

帰ってくるから

もう少し待っててね

ほんと、ヤバいときは

気にしないで電話して」

 

(↑やん、優男♡)

 

(みなさんもご存知かと思いますが、

わたくし、男性のさり気ない優しさに、コロッといく

単純女です。。。)

 

はい。

 

 

とまあ、そんなこんなで

きついながらも、

彼の帰りを

引っ越して2日と経たないような

 

テレビもない、冷蔵庫もない、

机もなければ、

ましてや

この状況で一番必要としている

 

”体温計”

すらない家に一人。

 

 

寝るしかねえ。

 

ひたすら、高熱に耐え忍びながら、

彼の帰りを待ちました。

 

 

そして、意識も遠のくくらいの時間を

睡眠でごまかし、

 

やっとこさ、、

 

”がちゃっ”

 

彼が帰宅

 

彼「何か買ってきてほしいものあったら教えて」

 

私「とりあえず冷たい何かお願い」

文字を打つのも必至…

 

 

そして、片手に大きな袋を抱えて帰ってきた彼

 

彼「顔死んでるな…(笑)

大丈夫か??

ほれ、コレ」

 

渡されたのは

ピノ

 

???

一瞬、フリーズした私

 

あ、そっか

 

私が「何か冷たいの」って

 

お願いしたから、ピノ買ってきてくれたのか。

 

合点(笑)

 

ただ、

内心、

”チョコ系じゃなくて、

サッパリ系がよかった…”

 

なんていう一言は、

胸の奥にしまい込んで

 

”ありがとう”と

純粋に彼の優しさに感謝した

 

 

そして、

体温計も買ってきてくれていたので

 

いざ、

運命の時

 

私の体感温度では

その時点で

38.5°

 

ぴぴぴっ、

 

さあ、どれどれ、

 

どんなもんじゃい!

 

ぴっ。

 

39.5°

 

わお、、

案外、イッチャッテル。

 

彼もその温度を目の当たりにして、

 

彼「なんか俺まで変な汗かいてきたわ。。

 

大丈夫じゃないやん。

 

 

私「何か、感覚マヒって来たのかも(笑)

 

 

 

 

とまあ、そんなこんなで

 

未だこの時点では、

私も彼も

例のアレだとは確信に至ってはおりませぬ。

 

 

 

 

となわけで長くなりましたので

次に続く

 

 

to be continued…

 

 

 

adieu